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商品説明
浴衣は夏祭りや花火大会に着るもの、今までならそうだったかもしれません。でも最近では、晩春から秋の初めまで、それぞれの時期に似合う色柄、素材、着こなしもあります。存分に浴衣を活用してみませんか?(中略)湯上がりとして素肌にまとったり、きもの風の装いで食事に出かけたり。モダンに、古風に、ポップにもシックにも。
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収録内容
| 1 | 1章 5月から9月、浴衣の着こなし(私の実践的着こなしカレンダー |
| 2 | TPO別着こなしのすすめ ほか) |
| 3 | 2章 着れば着るほどわかる職人の心意気、浴衣の矜持(価値観や趣味にも変化が、1枚の浴衣がもたらした悦び |
| 4 | 有松・鳴海を訪ねて知った、工芸絞りの有機的な揺らぎ ほか) |
| 5 | 3章 シンプルでアレンジがきく、おとなに似合う半幅帯結び(8つの半幅帯結び |
| 6 | かるた結び ほか) |
| 7 | 4章 浴衣は自分で洗えます。着付けも、最小限の装備で(浴衣のお手入れ |
| 8 | 涼しく着る工夫) |
| 9 | 5章 涼を感じさせる色と素材、浴衣は小物も楽しい(夏の肌着や襦袢は、麻に勝るものなし |
| 10 | 翡翠に珊瑚、ガラスのビール、帯留め楽しや ほか) |


