音声認識エラー

  • 音声認識に失敗しました。マイクの設定を確認してください。
  • 商品画像1
本/雑誌

行動経済学が最強の学問である

相良奈美香/著

1870円
ポイント 1% (18p)
発売日 2023年06月上旬発売
出荷目安 メーカー在庫あり:1-3日 ※出荷目安について

仕様

商品番号NEOBK-2866283
JAN/ISBN 9784815619503
メディア 本/雑誌
ページ数 365

著者・出版社・関連アーティスト

商品説明

「ナッジ理論」「システム1vsシステム2」「プロスペクト理論」から、「不確実性理論」「身体的認知」「アフェクト」「パワー・オブ・ビコーズ」まで。「主要理論」を初めて体系化した入門書!

関連記事

    収録内容

    1 序章 本書といわゆる「行動経済学入門」の違い(そもそも行動経済学は「なぜ生まれた」のか?
    2 「従来の行動経済学」は体系化されていない ほか)
    3 第1章 認知のクセ―脳の「認知のクセ」が人の意思決定に影響する(認知のクセを生む「大元」は何か?
    4 システム1が「さらなる認知のクセ」を生み出す ほか)
    5 第2章 状況―置かれた「状況」が人の意思決定に影響する(人は状況に「決定させられている」
    6 「多すぎる情報」が人の判断を狂わせる ほか)
    7 第3章 感情―その時の「感情」が人の意思決定に影響する(そもそも「感情」とは何か?
    8 「ポジティブな感情」は人の判断にどう影響するか? ほか)
    9 エピローグ あなたの「日常を取り巻く」行動経済学(「自己理解・他者理解」と行動経済学
    10 「サステナビリティ」と行動経済学 ほか)

    カスタマーレビュー

    レビューはありません。 レビューを書いてみませんか?

    閉じる

    メール登録で関連商品の先行予約や最新情報が受信できます

    close

    最近チェックした商品