本/雑誌
ことば、身体(からだ)、学び 「できるようになる」とはどういうことか (扶桑社新書)
為末大/著 今井むつみ/著
1045円
| ポイント | 1% (10p) |
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| 発売日 | 2023年09月上旬発売 |
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商品説明
元トップアスリートと気鋭の言語心理学者。ことばと身体を専門にする2人が、「学び」とは何かを探る最高の知的探求書!
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収録内容
| 1 | 1章 ことばは世界をカテゴライズする(考 ことばは究極の編集行為 |
| 2 | 問 ことばが世界をつくるのか、世界がことばをつくるのか? |
| 3 | 解 子どもが、動詞学習が苦手な理由) |
| 4 | 2章 ことばと身体(考 選手の調子を上げる音とリズム |
| 5 | 問 ことばと身体とは? |
| 6 | 解 胎児はリズムからことばを学ぶ) |
| 7 | 3章 言語能力が高いとは何か(考 「確からしい」ことば |
| 8 | 問 言語能力が高いとはどういうことか |
| 9 | 解 ことばとは) |
| 10 | 4章 熟達とは(考 運動神経の正体 |
| 11 | 問 熟達するというのは、調整力が高いということではないか |
| 12 | 解 アウトプットに合わせた微調整) |
| 13 | 5章 学びの過程は直線ではない(考 熟達の過程で行き詰まる時 |
| 14 | 問 伸び悩んだり、つまずいたりした時、どのようにして抜け出すか? |
| 15 | 解 学びはリニアではない) |
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