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商品説明
脳卒中後に生じる上肢機能の症状へのアプローチをライブ感覚でお届け!
弛緩、強い痙性、失調症や肩の痛み……。多くの脳卒中患者が上肢機能の症状に苦しんでいます。本書はそのような患者の治療に役立てるべく、全国の臨床家が培った知識と実践を結集して完成しました。臨場感ある治療場面の写真も豊富に掲載し、この一冊で症状別にアプローチのポイントが理解できます。明日からの臨床に活かしていただきたい1冊!
弛緩、強い痙性、失調症や肩の痛み……。多くの脳卒中患者が上肢機能の症状に苦しんでいます。本書はそのような患者の治療に役立てるべく、全国の臨床家が培った知識と実践を結集して完成しました。臨場感ある治療場面の写真も豊富に掲載し、この一冊で症状別にアプローチのポイントが理解できます。明日からの臨床に活かしていただきたい1冊!
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収録内容
| 1 | 第1章 総論(脳卒中の障害像の理解 |
| 2 | 臨床上肢機能アプローチの実践) |
| 3 | 第2章 支援技術1 症状別への実践(弛緩 |
| 4 | 軽度痙性 |
| 5 | 中等度痙性 |
| 6 | 重度痙性 |
| 7 | 失調症 |
| 8 | 視床症状) |
| 9 | 第3章 支援技術2 特殊例への実践(肩の痛み |
| 10 | 視床症状による痛み・しびれ |
| 11 | 短縮・固縮 |
| 12 | 浮腫手) |
| 13 | 第4章 支援技術3 高次脳機能障害と上肢機能Movement‐Therapy(前頭葉と上肢機能アプローチ |
| 14 | 半側空間無視と上肢機能アプローチ |
| 15 | 失語症と上肢機能アプローチ |
| 16 | 失行と上肢機能アプローチ |
| 17 | プッシャー症状と上肢機能アプローチ1 麻痺側への介入 |
| 18 | プッシャー症状と上肢機能アプローチ2 非麻痺側への介入) |
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