本/雑誌
バッカニア・ボーイズ 最後の純英国製爆撃機を飛ばした男たちの物語 / 原タイトル:BUCCANEER BOYS (HOBBY JAPAN軍事選書 013)
グレアム・ピッチフォーク/編・著 岡崎淳子/訳
3630円
| ポイント | 1% (36p) |
|---|---|
| 発売日 | 2024年06月下旬発売 |
| 出荷目安 | メーカー在庫あり:1-3日
※出荷目安について |
- 追跡可能メール便 送料無料
著者・出版社・関連アーティスト
商品説明
ジェット爆撃機運用の現実とは?冷戦期から湾岸戦争まで偉大なる“ブラックバーン・バッカニア”に乗り組んだ27人の証言。“バッカニア”の全就役期間を記録した200点以上の写真を収録!英国特有の軍隊スラングを余すことなく訳出・解説!
関連記事
収録内容
| 1 | 我が人生のバッカニア(グレアム・ピッチフォーク) |
| 2 | 黎明期にあって(ビル・ライス) |
| 3 | Mk1の時代(デイヴィット・ハワード) |
| 4 | ロッシマウスの南アフリカ空軍(テオ・デ・ムニンク&アントン・デ・クラーク) |
| 5 | 我が飛行人生、バッカニアにあり(トム・イールズ) |
| 6 | ああ、我が良き日々よ!(デイヴィット・マリンダー) |
| 7 | 新人パイロットの回想―信じがたき幸運(アル・ビートン) |
| 8 | RAFドイツ駐屯部隊―「さきがけ」にして「しんがり」(デイヴィット・カズンズ) |
| 9 | 後席の男(デイヴィット・ヘリオット) |
| 10 | アルファ攻撃(ブルース・チャップル&ミック・ウィブロー) |
| 11 | 空母勤務の思い出―Mk2とともに(テッド・ハケット) |
| 12 | レッドフラッグ(デイヴィット・ウィルビー) |
| 13 | 南西アフリカ/アンゴラ―1975~1981(ヘルト・ハーヴェンハ) |
| 14 | 訓練物語(フィル・ウィルキンスン) |
| 15 | バッカニアの領分(ロブ・ライト) |
| 16 | F‐111からバッカニアへ―これぞ進歩というものだ!(ゲーリー・グーベル&ケン・アリー) |
| 17 | 長距離作戦(マイク・ラッド) |
| 18 | 大物たちに加わって(ジェリー・ウィッツ) |
| 19 | 艦載機部隊、最後の航海(デイヴィット・トンプスン) |
| 20 | 戦場の南ア空軍バッカニア部隊(ピーター・カークパトリック) |
| 21 | 『グランビィ』作戦―精密爆撃(ビル・コープ) |
| 22 | 限界への挑戦(ベニー・ベンスン) |
| 23 | 最後の日々(リック・フィリップス) |
| 24 | 追憶と余韻(グレアム・スマー卜&グレアム・ピッチフォーク) |


