本/雑誌
スタートアップ・ベンチャー企業の経営者がIPOを考え始めたときに知っておくべき予備知識
井上司/著 太田裕士/著
3300円
| ポイント | 1% (33p) |
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| 発売日 | 2024年07月上旬発売 |
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商品説明
IPOがすべてではない。自社のメリットとデメリットを冷静に分析して決断すべき!IPOの準備は、一度スタートすると途中では簡単に止められない。途中でうまく行かないことに気づいても、準備過程で生じた様々なしがらみによって、容易にIPO準備を断念できない。本書は、IPO準備を始めるかどうか判断に必要な情報を提供することを目的にしています。
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収録内容
| 1 | 第1章 スタートアップ・ベンチャー企業と出口戦略としてのIPO(イニシャル・パブリック・オファリング)(喧しいことば「スタートアップ」 |
| 2 | スタートアップ・ベンチャー企業とは? |
| 3 | 出口戦略を前面に) |
| 4 | 第2章 IPOの目的を明確にする(何のためにIPOをしたいのか? |
| 5 | IPOのメリットを再考する |
| 6 | IPOのデメリットを熟考する |
| 7 | MBOをした企業 |
| 8 | それでもIPOがしたいのか) |
| 9 | 第3章 そもそもIPOが可能かどうか準備を始める前に確かめるべきこと―セルフチェック(外部の専門家に相談する前に、まずはIPO達成に必要な条件を知ろう |
| 10 | 東京証券取引所グロース市場の形式要件 ほか) |
| 11 | 第4章 知っておくべきIPOに必要な要素(知っておくべきIPOに必要な要素とは |
| 12 | 企業業績 ほか) |
| 13 | 第5章 IPO達成後に成功し続けるためには(上場ゴールとならないために |
| 14 | 業績を継続的に向上させるためには ほか) |


