本/雑誌
学校の時数をどうするか 現場からのカリキュラム・オーバーロード論
大森直樹/編著 永田守/著 水本王典/著 水野佐知子/著
2640円
| ポイント | 1% (26p) |
|---|---|
| 発売日 | 2024年08月中旬発売 |
| 出荷目安 | メーカー在庫あり:1-3日
※出荷目安について |
- 追跡可能メール便 送料無料
関連記事
収録内容
| 1 | 2つのカリキュラム・オーバーロード論―教育課程基準改正の焦点 |
| 2 | 第1部 現場からのカリキュラム・オーバーロード論―1977~2017教育課程基準と2030思考実験(1日5時間の教育課程が子どもに合っていた―5期の標準時数・学習指導要領の経験から |
| 3 | 導入時の5日制と総合学習の教育課程が子どもに合っていた―4期の標準時数・学習指導要領の経験から |
| 4 | 毎日6時間の教育課程は子どもに合っていない―3期の標準時数・学習指導要領の経験から |
| 5 | まとめ カリキュラム・オーバーロードの現状と小学校時数ガイドライン) |
| 6 | 第2部 コロナ下のカリキュラム・オーバーロード論―パンデミック対応の2020検証と2030思考実験(標準時数の90%でも問題なかった |
| 7 | 夏休みは減らすべきではなかった |
| 8 | 急がない詰め込まない―子どもが安心できる教育課程 |
| 9 | まとめ パンデミックと災害時における夏冬休みと時数についての提言) |
close


