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本/雑誌

学校の時数をどうするか 現場からのカリキュラム・オーバーロード論

大森直樹/編著 永田守/著 水本王典/著 水野佐知子/著

2640円
ポイント 1% (26p)
発売日 2024年08月中旬発売
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仕様

商品番号NEOBK-3006904
JAN/ISBN 9784750358017
メディア 本/雑誌
販売明石書店
ページ数 158

著者・出版社・関連アーティスト

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    収録内容

    1 2つのカリキュラム・オーバーロード論―教育課程基準改正の焦点
    2 第1部 現場からのカリキュラム・オーバーロード論―1977~2017教育課程基準と2030思考実験(1日5時間の教育課程が子どもに合っていた―5期の標準時数・学習指導要領の経験から
    3 導入時の5日制と総合学習の教育課程が子どもに合っていた―4期の標準時数・学習指導要領の経験から
    4 毎日6時間の教育課程は子どもに合っていない―3期の標準時数・学習指導要領の経験から
    5 まとめ カリキュラム・オーバーロードの現状と小学校時数ガイドライン)
    6 第2部 コロナ下のカリキュラム・オーバーロード論―パンデミック対応の2020検証と2030思考実験(標準時数の90%でも問題なかった
    7 夏休みは減らすべきではなかった
    8 急がない詰め込まない―子どもが安心できる教育課程
    9 まとめ パンデミックと災害時における夏冬休みと時数についての提言)

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