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心理学における量的研究の論文作法 APAスタイルの基準を満たすには / 原タイトル:Reporting Quantitative Research in Psychology 原著第2版の翻訳
ハリス・クーパー/著 井関龍太/訳 望月正哉/訳 山根嵩史/訳
3520円
| ポイント | 1% (35p) |
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| 発売日 | 2024年09月中旬発売 |
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商品説明
APAスタイルでの論文執筆に必携の書!量的研究を報告するための現代的なスタンダードを、ふんだんな実例とともに解説する。
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収録内容
| 1 | 第1章 心理学研究のための報告基準:なぜ必要なのか、どんなものか |
| 2 | 第2章 舞台を立ち上げる:タイトルページ、アブストラクト、序論 |
| 3 | 第3章 行ったことを詳細に:方法のセクション |
| 4 | 第4章 研究デザインを書く:実験操作を伴う研究と伴わない研究 |
| 5 | 第5章 データと統計的分析をまとめる:結果のセクション |
| 6 | 第6章 その他のデザイン上の特徴を報告する:縦断研究、追試研究、単一被験者による研究、臨床試験 |
| 7 | 第7章 結果の解釈:考察のセクション |
| 8 | 第8章 リサーチ・シンセシスとメタ分析の報告 |
| 9 | 第9章 学術論文報告基準とメタ分析報告基準の成り立ちと今後の活用 |


