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商品説明
「わかる人にしかわからない難しいもの」と思われがちな現代アート。楽しく読み解き、アートの世界を深く味わうことができるようになる視点の「9つの型」を紹介します。なんとなくぼんやり眺めていた作品も、「なるほど!そういうことか!」とモヤモヤが晴れて、脳がスパークするような感動の瞬間が訪れる!
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収録内容
| 1 | 序章 どうして「現代アート」はわかりづらいのか(「現代アート」とは何を指すのか |
| 2 | 「現代アート」がわかりづらい理由 ほか) |
| 3 | 第1章 アートってどこを見ればいいの?次元(鑑賞1 |
| 4 | アートには3つの次元がある? ほか) |
| 5 | 第2章 アートは何のために作られているの?目的(鑑賞2 |
| 6 | アートには3つの目的がある? ほか) |
| 7 | 第3章 アートは何を扱っているの?材料(意味がわからない「現代アート」の最大の特徴は「偶然性」 |
| 8 | 鑑賞3 ほか) |
| 9 | 第4章 実践編 アウトプット鑑賞(アンディ・ウォーホル「キャンベル・スープ缶(黒豆)」 |
| 10 | マ・ヤンソン/MADアーキテクツ「Tunnel of Light」 ほか) |


