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ハリー・ポッターと呪いの子 舞台脚本東京版 / 原タイトル:Harry Potter and the Cursed Child Parts One and Two (ハリー・ポッター文庫)
J.K.ローリング/著 ジョン・ティファニー/著 ジャック・ソーン/著 ジャック・ソーン/脚本 小田島恒志/訳 小田島則子/訳 松岡佑子/訳
990円
| ポイント | 1% (9p) |
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| 発売日 | 2024年11月上旬発売 |
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商品説明
ハリー・ポッターであること、それは常に試練だった。今もそれは変わらない。魔法省での激務に加え、夫として、そして学齢の3人の子の父親として。過去が過去に留まることを拒み、ハリーがそれと格闘する一方、次男のアルバスもまた、望みもしない家族の伝説の重さに苦しむ。過去と現在が不吉に絡み合い、父も子も、ある不快な真実を知ることになる―闇は時として思いもかけぬところから姿を現す。2022年に、日本オリジナルキャストで開幕した「ハリー・ポッターと呪いの子 東京公演」は、ロンドンでは2部制で上演されている舞台をひとつにまとめたバージョンで上演。本書はその「東京版」の脚本です。
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収録内容
| 1 | 舞台脚本をどう読むか ジョン・ティファニーとジャック・ソーンの対話 |
| 2 | 第1幕 |
| 3 | 第2幕 |
| 4 | 東京公演初演配役・スタッフ |
| 5 | ハリー・ポッター家系図 |
| 6 | ハリー・ポッター:年表 |


