仕様
| 商品番号 | NEOBK-3054380 |
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| JAN/ISBN | 9784296121397 |
| メディア | 本/雑誌 |
| ページ数 | 415 |
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著者・出版社・関連アーティスト
商品説明
「株式」をめぐる歴史を分解したら会社の本質が見えてきた!企業法務一筋45年。株式会社を舞台に関係者たちと切磋琢磨してきた第一人者が、その経験をもとに壮大な歴史を紐解き、未来への課題を浮き彫りにする。
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収録内容
| 1 | 第1章 「会社は法人である」って、どんな意味? |
| 2 | 第2章 「定款の壁」を超えて―怪物ウルトラ・ヴィーレスとの戦い |
| 3 | 第3章 法人制度の欠陥―法人は人に危害を加えても責任を負わない? |
| 4 | 第4章 株主有限責任はなぜ認められたのか―有限責任と引き換えに求められる公共性 |
| 5 | 第5章 株式の譲渡は自由で、証券マーケットは独立したもの―株式を「売る権利」 |
| 6 | 第6章 「所有と経営の分離」、だから「コーポレート・ガバナンス」―そして、ガバナンスの核心は株主総会 |
| 7 | 第7章 変化し続ける「株主総会」―「万能主義」から「限定主義」、そして新たなステージへ |
| 8 | 第8章 株主と経営者は「株式会社」を変えていけるだろうか |


