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商品説明
誰でも納得できる!神秘にせず、仕組みをわかりやすく。軽く触れて何気なく動いただけで、相手の体が固まり、浮き上がり、崩れ落ちる。ヤラセのような達人技の理屈がわかり、使える一冊。
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収録内容
| 1 | 序章 合気、その永遠の謎~何をもって合気というか~ |
| 2 | 第1章 合気を掛ける技術~繋がる、あずける、その術理とは~ |
| 3 | 第2章 柳生新陰流の真髄は体術にあり~甲冑剣術と柔、小具足術は表裏一体~ |
| 4 | 第3章 武田惣角が教えた二つの大東流~唯一の継承者は植芝盛平なのか?~ |
| 5 | 第4章 柔術と合気の術~何が合気で、何が柔術なのか?~ |
| 6 | 第5章 柔術ができると合気がわかる~力とスピードが不要の術理~ |
| 7 | 第6章 当身について~力を徹す術理~ |
| 8 | 第7章 関節・靱帯・骨の技術~解剖学で合気を理解する~ |
| 9 | 第8章 柔術と合気の術を対比する~いくつかの代表的な関節技で~ |
| 10 | 第9章 武術極意のヒント~三つの技法―柔術、合気の術、合気柔術~ |
| 11 | 第10章 護身術の本質とは~武道も格闘技も護身術ではない~ |
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