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商品説明
目指す授業像は子ども達自身が「問うべき問い」を問い、算数を創り上げること。子ども主体の算数の授業を目指す全先生必読。
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収録内容
| 1 | 第1章 問題提示×発問の可能性(学習指導要領改訂から7年 |
| 2 | 数学的活動と問い ほか) |
| 3 | 第2章 算数授業と問題提示(問題提示、本当にそれでいいの? |
| 4 | 問題と問題提示 ほか) |
| 5 | 第3章 算数授業と発問(発問、本当にそれでいいの? |
| 6 | 望ましい発問 ほか) |
| 7 | 第4章 算数授業と子どもの問い(問いとは何か |
| 8 | 問いの役割と源 ほか) |
| 9 | 第5章 問題提示×発問=子どもの問い 子どもの問いで創る算数授業(問題提示×発問=子どもが算数を創る授業 |
| 10 | 子どもの問いを生かす板書 ほか) |
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