本/雑誌
マルセル・デュシャンと 「絵画」という名: モデルニスムの歴史のなかで
ティエリー・ド・デューヴ/著 森田亜紀/訳 山縣直子/訳
4400円
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| 発売日 | 2025年03月発売 |
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商品説明
1912年、わずか3カ月のミュンヘン滞在の間に、若きデュシャンに何が起こったのか?絵画放棄からレディメイドへの道。ラカンの言う「象徴的なものの啓示」。鍵は「“絵画”という名」である。
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収録内容
| 1 | またもや、芸術と精神分析 |
| 2 | 移行 |
| 3 | 理論的間奏 |
| 4 | 啓示 |
| 5 | 響き合い |
| 6 | 色とその名 |
| 7 | レディメイドと抽象 |
| 8 | 転化 |
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