本/雑誌
超楽器
鷲田清一/編 高野裕子/編 山極壽一/〔ほか〕著
2200円
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| 発売日 | 2025年10月下旬発売 |
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商品説明
コンサートホールを起点に鳴り響く16篇の物語。ジャングルの音、開演前のざわめき、神への祈り...音楽の初源と極限がここにある。
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収録内容
| 1 | プロローグ |
| 2 | 第1部 律動(ジャングルとコンサートホール(山極壽一) |
| 3 | 一度しかない出来事を繰り返すよろこび(堀江敏幸) |
| 4 | 第九から始まる心と街の復興(佐渡裕) |
| 5 | 奏でるよりも聴くことで(三宅香帆) |
| 6 | コンサートホールの「ざわめき」を考える(岡田暁夫) |
| 7 | 間奏曲 磯崎新の建築における音楽空間(五十嵐太郎)) |
| 8 | 第2部 旋律(神々に届く音(彬子女王) |
| 9 | 魔法の音楽(岸田繁) |
| 10 | 指揮者としての原点(広上淳一) |
| 11 | ゆらいとみらい、旋律の(小沼純一) |
| 12 | 間奏曲 磯崎新さんと京都コンサートホール(豊田泰久)) |
| 13 | 第3部 交響(ワーグナーの楽劇から広がる世界(金剛永謹) |
| 14 | 果てしない音楽の旅(沖澤のどか) |
| 15 | 京都が生み出す、木琴の音色(通崎睦美) |
| 16 | 間奏曲 京都コンサートホールのこれまでとこれから(高野裕子)) |
| 17 | エピローグ―楽器を超える楽器(鷲田清一) |
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