本/雑誌
老いを生ききる 軽度認知障害になった僕がいま考えていること
山本學/話し手 朝田隆/聞き手
1650円
| ポイント | 1% (16p) |
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| 発売日 | 2025年10月下旬発売 |
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商品説明
88歳、認知症と日々向き合う俳優がたどりついた、生きる作法と老いの心得。
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収録内容
| 1 | 第1章 日々変わりながら、今日も生きる(泣く、笑う、歩く。日々の寂しさと向き合う、心の取り扱い方 |
| 2 | 認知症は、「知」だけでなく「情」や「意」も衰えてくる。そのとき、どうするか ほか) |
| 3 | 第2章 老いても孤独にならない(相手からの刺激を受け止めて自分の殻を破る「社会脳」の育て方 |
| 4 | 孤立と老いが孤独感に拍車をかける「老の悪循環」を避けるには ほか) |
| 5 | 第3章 歳をとれば、病気にもなる(歳をとってみて初めてわかった何もないところで転ぶ理由 |
| 6 | 年寄りの生活は試行錯誤の日々。歯、目、魔羅の順に老いていく ほか) |
| 7 | 第4章 「生きる作法」と「死ぬ作法」(「生きる作法」と「死ぬ作法」。結局人生は、この2つだけ |
| 8 | 生きることも死ぬことも、今日やることのひとつでしかない ほか) |
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