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商品説明
激動の日本と世界、テレビを考えた渾身の20編。「テレビについて」毎日考えている。自分が何をして、何をしなかったのか。我々の世代がテレビの何を壊したのか。「テレビと人権」「楽しくなければテレビじゃない」「トランプと戦争」「長嶋茂雄と日本人」...「天声人語」よりもマジメに本気で書いた、無類の時評集。
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収録内容
| 1 | 失われた何か |
| 2 | 交渉 |
| 3 | 都知事選 |
| 4 | 一〇〇年の森 |
| 5 | 平和の祭典と式典とアメリカとロシア |
| 6 | ビジネスと人権 |
| 7 | 衆議院選挙 |
| 8 | 総理と憲法 |
| 9 | 国際秩序 |
| 10 | テレビと人権 |
| 11 | テレビの覚悟 |
| 12 | トランプ大統領とウクライナ |
| 13 | 解散命令と、赤毛のアン |
| 14 | 地下鉄サリン事件から三〇年 |
| 15 | 長嶋茂雄と日本人 |
| 16 | トランプ大統領と原爆 |
| 17 | 二〇二五年・参院選 |
| 18 | トランプそして9・11 |
| 19 | 人権の軍民両用 |
| 20 | 高市新総理と立花孝志とオールドメディア |
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