本/雑誌
57年間、9200万人の子どもを励まし続けた赤ペン先生のほめ方
佐村俊恵/著 ベネッセ「進研ゼミ」/監修
1694円
| ポイント | 1% (16p) |
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| 発売日 | 2026年03月中旬発売 |
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商品説明
プロは「白紙」でもほめる。評価せず、ほめる。否定せず、ほめる。それだけで大丈夫。進研ゼミ初の公式本。
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収録内容
| 1 | 序章 赤ペン先生の「ほめ方」3原則 |
| 2 | 第1章 赤ペン先生の「ほめるのに困ったとき」のひと言(よくがんばったね! 「がんばったね」と「がんばろう」はまったく違う言葉です |
| 3 | ここがいいね! どんなにピンポイントでも「できた部分」にだけ注目する ほか) |
| 4 | 第2章 赤ペン先生の「やる気に火をつける」ひと言(すごい! 「すごい!」は全肯定する言葉、「えらい!」は上から目線の言葉 |
| 5 | さすが○○さんだね! 努力して結果を出したときだけ使う、とっておきのひと言 ほか) |
| 6 | 第3章 赤ペン先生の「子どもが失敗したとき」のひと言(わかっていたんだよね 答案にある「消しゴムの跡」から心の動きを想像する |
| 7 | おしい! たとえ失敗しても「次の失敗を恐れない子」にする ほか) |
| 8 | 第4章 赤ペン先生の「次の段階に成長させる」ひと言(先生はこう考えたよ 丸つけでは「考え方はひとつじゃない」と気づいてもらう |
| 9 | よくできたからもう1問! 勉強のごほうびに勉強をプレゼントする ほか) |
| 10 | 第5章 赤ペン先生の「改善を促す」ひと言(「ここが」違うよ 間違いを強めに指摘するときは「場所」を特定する |
| 11 | どうしたの?びっくりしたよ 子どもが普段と違う行動をしたらその裏にある「理由」に寄り添う ほか) |


