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商品説明
『北斗の拳』『サンクチュアリ』『ドーベルマン刑事』...少年誌から青年誌まで、数々のヒット作を手がけてきた漫画原作者・武論尊(別ペンネームは史村翔)。画業生活50年を過ぎて今なお現役の著者は、多くの読者の心に残るストーリー、キャラクター、セリフをどのように生み出してきたのか。原作者稼業のスタートから名作誕生の秘話、そして「漫画塾」を通じた次世代の漫画家たちへの思いを語り尽くす。
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収録内容
| 1 | 第1章 原作者という仕事 |
| 2 | 第2章 俺の原作術1 「泣かせ屋」の流儀 |
| 3 | 第3章 俺の原作術2 キャラクターとはセリフである |
| 4 | 第4章 俺の原作術3 「悪」を描く |
| 5 | 第5章 俺が「武論尊」になるまで |
| 6 | 第6章 『ドーベルマン刑事』で培った漫画表現 |
| 7 | 第7章 『北斗の拳』と『少年ジャンプ』の時代 |
| 8 | 終章 「100時間漫画塾」への思い |


