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商品説明
不安に振り回されない「心の免疫力」を育てる一冊。ものごとをプラスの面から見る。他人の助けをうまく得る。持っているものを活かす。自分に嘘をつかない。信じられる人と出会う。たとえ時代がどのように変わろうとも、自分の人生を切り拓く力は、常にあなたの心の中にある。
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収録内容
| 1 | 第1章 どんな現実にも立ち向かう(母親はなぜ息子に殴られたのか |
| 2 | とにかく逃げようとする「焦りの心理」 |
| 3 | 暴力息子はなぜショックを受けたか |
| 4 | 「成績のいい息子」がほしかった母親 |
| 5 | 目の前の現実に立ち向かえるか |
| 6 | 「腹をくくる」ということ |
| 7 | レジリエンスのある人・四つの特長 |
| 8 | プロアクティブな心構えであること |
| 9 | ものごとをプラス面から見られること |
| 10 | 他人の助けを得るのがうまいこと |
| 11 | 信念を持っていること |
| 12 | 両親の不和を“薬”に変える人) |
| 13 | 第2章 「いい人」「すごい人」になりたがらない(持っているものを活かして生きる |
| 14 | 自分に嘘をつかない人の強さ |
| 15 | 注意を向ける対象を変えると自分が変わる |
| 16 | 体を張って困難に立ち向かうと見えてくること |
| 17 | 人生とは「自分自身を征服する歴史」である |
| 18 | 今この時は幸せになるための経過である |
| 19 | 逆転ホームランを打ちたがる人 |
| 20 | 他人に関心を持って生きる |
| 21 | マザコン夫の心を操るコツ |
| 22 | 高い自己評価を自分に与え続ける |
| 23 | 「批判すること」にエネルギーを使うのをやめる |
| 24 | うつ病者とは自分を偽って生きるのに疲れた人 |
| 25 | 自分自身を知るために生きてゆく |
| 26 | なぜ人は自由から逃げたがるのか |
| 27 | 社会の中での自分の位置を理解した方が得をする) |
| 28 | 第3章 戦う心がもたらすもの(過去のふるまいのツケが今の悩みである |
| 29 | 「受け身の人」の人生はなぜうまくいかないのか |
| 30 | 過酷な環境を生き残った者の誇り |
| 31 | 逆境から逃げる人の末路 |
| 32 | 戦わない人は舐められる |
| 33 | ファイティング・スピリットこそ「よい人生」のカギ |
| 34 | 相手が見えないから自分の弱さも分からない |
| 35 | 人を恨むことは損にしかならない |
| 36 | 不満多き人生は「受け身」の姿勢から |
| 37 | 重荷を潔く背負えるかが運命を分ける |
| 38 | 満足をもたらすのは結果そのものではない |
| 39 | 借金取りから逃げる人・逃げない人 |
| 40 | 小さなことをきちんとやる |
| 41 | トラブルの時に人の本質が現れる |
| 42 | トラブルに巻き込まれた自分にも原因はないか |
| 43 | 宿命を背負って自分を鍛える) |
| 44 | 第4章 不幸になっても、また幸せになれる(心理的に病むほど学べなくなる |
| 45 | うつ病の人は、自分で自分を助けようとしていない |
| 46 | すぐに答えを出そうとするから批判的になる |
| 47 | 「もう一度幸せになれる」と考える |
| 48 | 「重荷になっている人」を断ち切る |
| 49 | 「信じられる人」と出会うためには |
| 50 | 「地獄」から自分の意思で出て行く |
| 51 | 自己執着にならない人の姿勢 |
| 52 | 人間関係の距離感をどうつかむか |
| 53 | 自分を「私は特別」だと錯覚しない |
| 54 | 「世界は私に奉仕すべきである」という意識から抜け出す |
| 55 | 誰にでもいい顔をするのをやめる |
| 56 | 自分を消耗させるような人とはつき合わない |
| 57 | 「問題解決のために努力する」ことがその人を変える) |
| 58 | 第5章 よい人生を創る決意をする(ずるい人たちが寄ってこなくなった理由 |
| 59 | 根拠はなくても「楽観主義」を信じる |
| 60 | 「辛い状況」に甘んじるとさらに辛くなる |
| 61 | 「よく思われたい」と思いすぎて神経症になる |
| 62 | 自分のために、「自分の憎しみ」を捨て去れるか) |


