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商品説明
「仮に国民の命を守るために自分の命を引き換えにするようなことがあれば迷うことなく自分の身は惜しくない」―高市早苗 戦前でも戦後でも、これだけのことを公の場で言った政治家がいただろうか。本書ではマスメディアが「報道しない自由」を盾に伝えなかった情報や、伝えていても、そこに偏向というフィルターがかかっているために誤った「高市像」「サッチャー像」を抱いてしまっている方々の意識の軌道修正を試みることも大きな目的である。高市早苗総理を理解するための必読書。
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収録内容
| 1 | 第一章 ガラスの天井より厚い障壁 |
| 2 | 第二章 インド太平洋の輝く灯台になる |
| 3 | 第三章 底知れぬ覚悟と献身 |
| 4 | 第四章 台湾有事は世界の有事 |
| 5 | 第五章 「普通」という美学 |
| 6 | 第六章 政治家としてのスケールの大きさ |
| 7 | 第七章 西のサッチャー、東の高市 |


