本/雑誌
やめる 最良の人生戦略 / 原タイトル:QUITTING (日経ビジネス人文庫)
ジュリア・ケラー/著 児島修/訳
1210円
| ポイント | 1% (12p) |
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| 発売日 | 2026年06月上旬発売 |
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仕様
| 商品番号 | NEOBK-3217568 |
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| JAN/ISBN | 9784296127047 |
| メディア | 本/雑誌 |
| ページ数 | 358 |
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著者・出版社・関連アーティスト
商品説明
ミツバチやラット、カラスが示す「あえてやめる」行動は、生き延びるための戦略であると解明した科学的研究から「あきらめは、敗北ではない」と説く。あえて競技を降りた一流アスリートの言葉や多くの事例も交え、自分らしく前向きに人生を選び取る「科学的に正しいやめどき」を指南してくれる一冊。
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収録内容
| 1 | 第1部 やめられない―それは、ただの思い込み(鳥、ミツバチ、五輪選手が教えてくれる「あきらめ」の正体 |
| 2 | 「もう無理!」を神経科学で読み解く |
| 3 | ジェニファー・アニストン、仕事をやめる―「やめること」は、メディアでどう描かれてきたのか) |
| 4 | 第2部 なぜ「Quitting」は悪い言葉になったのか(忍耐は、なぜ重視されるようになったのか |
| 5 | 運と手放すこと―物事はたまたま起こる |
| 6 | 世界をより良くするために「やめる」) |
| 7 | 第3部 「あきらめる」実践ガイド(半やめ―一時停止とピボット |
| 8 | 「仕事で成功するための道のり」を手放す |
| 9 | やめることの罪悪感―大切な人をがっかりさせたらどうしよう? |
| 10 | SNS依存をやめる |
| 11 | やめる人たちのコミュニティ) |


