本/雑誌
歩くことの人類史 / 原タイトル:Stiens Historie
トルビョーン・エーケルン/著 枇谷玲子/訳
2750円
| ポイント | 1% (27p) |
|---|---|
| 発売日 | 2026年07月上旬発売 |
| 出荷目安 | メーカー在庫見込あり:1-3週間
※出荷目安について |
- 追跡可能メール便 送料無料
著者・出版社・関連アーティスト
商品説明
病気になって僕は車を捨て、歩きはじめた―ノルウェー発、道と歩行の文明史。人はなぜ歩き、道を作ってきたのか。レベッカ・ソルニット、ゲーテなど世界の文学や哲学、アパラチアン・トレイルや巡礼路、そして著者自身の記憶と経験からたどる。
関連記事
収録内容
| 1 | はじまり |
| 2 | あらゆる小道の指標 |
| 3 | 第一部(人間は常に歩いてきた |
| 4 | ハイキング・トレイル |
| 5 | 高山を越える旅) |
| 6 | 第二部(記憶の中の小道 |
| 7 | 荒野へ) |
| 8 | 第三部(足跡 |
| 9 | 心の回り道 |
| 10 | 内なる風景) |
| 11 | 第四部(もといた場所に戻る |
| 12 | 同じ小道を二度歩くことはできない |
| 13 | 旅の終わりに気付いたこと) |


