本/雑誌
保育も教育も「教える」から「学び」に変わらなきゃ すべての答えは子どもの中に
柴田愛子/著 木村泰子/著
2310円
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| 発売日 | 2026年07月下旬発売 |
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商品説明
保育と教育の垣根を越えた熱烈ホンネ対談。「りんごの木」柴田愛子×「みんなの学校」木村泰子。子どもの未来に寄り添える大人になろう!
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収録内容
| 1 | 1 不登校はなぜ減らない?どうすれば学校が子どもの居場所になれるのか(不登校の子どもは過去最多を更新 |
| 2 | 地域の宝である子どもが当たり前に学校に行けない、をどう考える ほか) |
| 3 | 2 保育も学校も、今、必要なのは教育を学びに変えていくこと(集団になじまないことで疎外される子どもたち |
| 4 | 子どもが本当のことを言える大人が学校にいるということ ほか) |
| 5 | 3 自分を好きになれなかったら自己肯定感はつかない(赤ちゃんは自己肯定感100% |
| 6 | 学校での評価=自分の評価だと考えてしまう子ども ほか) |
| 7 | 4 障害のあるなしは関係ない。子どもは子どもの中で育つもの(PTAがなかった大空小。強制力がないから自由が生まれる |
| 8 | りんごの木のミーティングは、子どもがホンネを言える場 ほか) |
| 9 | 5 子どもに学ぶために、大人も子どもと一緒に育っていけばいい(暮らしの文化の変化で変わった親子の関係 |
| 10 | 願いは家族で一緒にごはんを食べること ほか) |


