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治療者のためのうつと不安の認知療法練習帳ガイドブック / 原タイトル:The Clinician’s Guide to CBT Using MIND OVER MOOD 原著第2版の翻訳
クリスティーン・A.パデスキー/著 デニス・グリーンバーガー/著 大野裕/監訳 林竜也/訳
9350円
| ポイント | 1% (93p) |
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| 発売日 | 2026年09月上旬発売 |
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商品説明
経験豊富な著者が、治療者とクライエントの豊かな対話例やワークシートの活用法を通して、優れたCBTセラピストになるための実践的なガイダンスを提供。『うつと不安の認知療法練習帳[増補改訂版]』を、不安症、うつ病、怒り、罪悪感、羞恥心、人間関係の問題、パーソナリティ症の治療にどのように活用するかについて、エビデンスに基づく実践的な指針を示す。各章に収録された臨床上のヒント、実践例、トラブルシューティングは、CBTを学び始めたセラピストから熟練したセラピストまで、日々の臨床実践に役立つ。
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収録内容
| 1 | 第1部 『うつと不安の認知療法練習帳』をひもとく(本書の使い方 |
| 2 | 『練習帳[増]』をいつ用いるか:意思決定のフローチャート |
| 3 | 基礎的スキル(『練習帳[増]』第1~4章) |
| 4 | 目標設定(『練習帳[増]』第5章) |
| 5 | 思考記録表パート1:状況・気分・思考(『練習帳[増]』第6~7章) |
| 6 | 思考記録表パート2:認知再構成(『練習帳[増]』第8~9章) |
| 7 | 新しい思考、アクションプラン、そしてアクセプタンス(『練習帳[増]』第10章) |
| 8 | 基底にある仮定と行動実験(『練習帳[増]』第11章) |
| 9 | 新しいコア・ビリーフ、感謝、そして親切な行為(『練習帳[増]』第12章) |
| 10 | うつと行動活性化(『練習帳[増]』第13章) |
| 11 | 不安の理解と治療原則(『練習帳[増]』第14章) |
| 12 | 『練習帳[増]』を一般的な不安および関連症に適用する |
| 13 | 怒り、罪悪感、羞恥心(『練習帳[増]』第15章) |
| 14 | 再発マネジメントと幸福(『練習帳[増]』第16章およびエピローグ)) |
| 15 | 第2部 さまざまな状況における『うつと不安の認知療法練習帳』の使用(個人療法およびカップル療法におけるCBTの原則 |
| 16 | 『練習帳[増]』に基づく集団療法) |
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