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本/雑誌

クロスゲーム 14 (少年サンデーコミックス)

あだち充

440円
ポイント 1% (4p)
発売日 2009/03/28 発売
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仕様

商品番号NEOBK-67072
JAN/ISBN 9784091216359
メディア 本/雑誌
販売小学館
ページ数 185

著者・出版社・関連アーティスト

商品説明

幼なじみは四姉妹!? スポーツ用品店の息子・樹多村光と、バッティングセンター&喫茶店「クローバー」の娘たちが繰り広げる、爽やかで少しせつない青春野球ストーリー!!【第二部】
光たちの最後の夏がついに開幕。初戦をコールドで制した星秀学園の2回戦の相手は、かつての星秀野球部監督・大門が監督を務める黒駒実業かと思われたが…!?

<あらすじ>
夏の甲子園・北東京大会の組み合わせが発表された。星秀の初戦の相手は、都松波という無名校。それに勝てば2試合目には、あの大門監督率いる黒駒実業との対戦が濃厚だ。雨の中、純平コーチの熱血指導を受ける星秀の2年生部員もぐんぐん上手くなっていたが、そこにはやはり同学年の女子部員・青葉の影響が大きいようで…?(第121話)

<登場人物>
樹多村光(きたむら・こう。星秀学園高等部3年。野球部。樹多村スポーツ店のひとり息子)、月島青葉(星秀学園高等部2年。月島家の三女。運動神経バツグンで野球大好きだが無愛想。昔から光のことが嫌い)
滝川あかね(光の家の隣に引っ越してきた「そば滝川」のひとり娘。高校3年生。美術部)、東雄平(星秀学園高等部3年。野球部。野球留学生として入学してきた強打者)、赤石修・中西大気(星秀学園高等部3年。野球部。2人とも光とは小学校時代からの仲間)、東純平(雄平の兄。一葉に恋する若者。星秀の臨時打撃コーチ)、大門秀悟(もと星秀野球部監督で、現在は黒駒実業の監督。甲子園優勝経験を持つが、黒い噂も絶えない男)、月島一葉(月島家の長女。家業を切り盛りする)、月島紅葉(月島家の四女。中1)、月島若葉(月島家の次女。光と同じ日に生まれた幼なじみだったが、小5の夏に事故で死去)

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    収録内容

    1 第121話/ただの事実ですから
    2 第122話/まだ走ってるぞ
    3 第123話/誰だあいつ?
    4 第124話/無名校と無礼講(仮)改め、あいかわらずだな…
    5 第125話/接戦だよ
    6 第126話/いい顔してやがる
    7 第127話/まだ早ーい!
    8 第128話/一番ですよ
    9 第129話/かなりなもんだよ
    10 第130話/バカですよーだ

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