本/雑誌
叢書・働くということ 第1巻 (叢書・働くということ)
橘木俊詔/監修 佐藤博樹/監修
3850円
| ポイント | 1% (38p) |
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| 発売日 | 2009/12/12 発売 |
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商品説明
人はなぜ働くのか、どのように働けばいいのか。ますます多様化する人間と労働の高校について、古今東西の哲人や偉人の思想を踏まえたうえで、哲学、倫理学、経済学、経営学、心理学、社会学など様々な観点から再評価する。
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収録内容
| 1 | 第1部 人にとって「働く」とはどういうことか(働くということ-偉人はどう考えたか |
| 2 | 人間にとって労働とは-「働くことは生きること」 |
| 3 | 人間にとって余暇とは-余暇の大切さと日本人の思い |
| 4 | 仕事意欲-やる気を自己調整する) |
| 5 | 第2部 働く人を取り巻く諸問題(職業の倫理-専門職倫理に関する基礎的考察 |
| 6 | 21世紀における「よい仕事」とは何か-企業倫理学からの応答 |
| 7 | ベーシック・インカム-働くということが当たり前ではない時代の生活保障 |
| 8 | ソーシャルファイナンスに見る、これからの「働き方」-育てつつ事業を行う可能性 |
| 9 | 経済と倫理-公正でより善い社会のために) |
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