本/雑誌
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド&ニコ もっとも嫌われ、もっとも影響力のあったアルバム / 原タイトル:Velvet Underground's Velvet Underground and Nico (P-Vine)
ジョー・ハーヴァード/著 中谷ななみ/訳
1980円
| ポイント | 1% (19p) |
|---|---|
| 発売日 | 2010/01/21 発売 |
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商品説明
かつてピクシーズやダイナソーJr.、レディオヘッドらが使用したことで知られるフォート・アパッチ・スタジオの設立者にして、ミュージシャン、プロデューサーでもある著者が、ルー・リードの文学的背景や、ジョン・ケイルの楽器実験、アンディ・ウォーホルのアイデアなど、レコーディングの詳細を考察。いまなお驚嘆すべき挑戦的なサウンドの秘密と、いつの時代の若者をも虜にする普遍性に肉迫する。
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収録内容
| 1 | Introduction(チャンドラーとギター |
| 2 | バナナLPの遺産 ほか) |
| 3 | 1 The Setting(ヒーローたちの出会い… |
| 4 | エラプティング、エクスプローディング、エトセトラ ほか) |
| 5 | 2 The Songs(日曜の朝 |
| 6 | 僕は待ち人 ほか) |
| 7 | 3 Aftermath |
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