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だれもがプレイの楽しさを味わうことのできるボール運動・球技の授業づくり (だれもがプレイの楽しさを味わうことのでき)
鈴木直樹/著 鈴木理/著 土田了輔/著 廣瀬勝弘/著 松本大輔/著
1980円
| ポイント | 1% (19p) |
|---|---|
| 発売日 | 2010/05/25 発売 |
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収録内容
| 1 | 第1部 ボール運動・球技Q&A(ボール運動・球技の内容が「○○型(ゲーム)」と学習指導要領に示された理由を教えてください。 |
| 2 | ゴール型(ゲーム)、ネット型(ゲーム)、ベースボール型(ゲーム)の教材づくりの進め方について教えてください。 |
| 3 | ターゲット型(的あて)のゲームという言葉を耳にしますが、具体的なイメージをもつことができません。授業にどのように取り入れていけばよいか教えてください。 ほか) |
| 4 | 第2部 授業づくり論(ボール運動・球技の授業づくりの転換 |
| 5 | ボール運動・球技では何を学ぶのか? |
| 6 | ボール運動・球技の授業はどのように展開されるのか?(展開構成論) ほか) |
| 7 | 第3部 授業実践事例(ゴール型のゲーム(作戦の効果を実感できるバスケットボール風ゲーム) |
| 8 | ベースボール型のゲーム(走者と守備の対決場面に焦点を当てたハンドベースボール) |
| 9 | ゴール型のゲーム(転がし突破型ゲーム「マイドリームゲームを創りながらみんなで楽しもう!」 ほか)) |
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