著者・出版社・関連アーティスト
商品説明
ポスト・パンク、ダブ、ワールド・ミュージック、ヒップホップ、ハウス-80年代の音楽、テクノロジー、メディアの進化/深化から描き出す21世紀へのヴィジョン。
関連記事
収録内容
| 1 | はじめに-ジャマイカという必然 |
| 2 | 第1章 ロックへの反語としてのロック(ポスト・パンクの迷走曲線 |
| 3 | 移民達のベース・カルチャー) |
| 4 | 第2章 ターンテーブルが時代を回す(街角のアヴァンギャルド |
| 5 | 埃だらけのストリート・ビーツ) |
| 6 | 第3章 地球音楽のリミックス(パリの異人街から |
| 7 | 失われたリズム、蘇るリズム) |
| 8 | 第4章 テクノロジーが呼び起こす記憶(レプリカント達の反乱 |
| 9 | ハウス・ミュージックのアフロな電脳空間) |
| 10 | 第5章 ポップの未来図に向けて(ロックンロールとの対話) |
| 11 | エピローグ キング・タビーに捧ぐ |
close


