本/雑誌
マーキー Vol.82
マーキー・インコーポレイティド
838円
| ポイント | 1% (8p) |
|---|---|
| 発売日 | 2010/12/12 発売 |
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商品説明
【特集】 ゆらゆら帝国
◆未公開ライヴ写真 by 加藤仁史
◆コメント:ゆらゆら帝国に寄せて
有馬和樹(おとぎ話)、イザベル=ケメ鴨川(キノコホテル)、石毛輝(the telephones)、大野由美子(Buffalo Daughter)、小山田圭吾(CORNELIUS)、勝井祐二(ROVO)、後藤まりこ (ミドリ)、環ROY、出戸学(OGRE YOU ASSHOLE)、トクマルシューゴ、マーヤ(KING BROTHERS)、沙田瑞紀(ねごと)、まり(つしまみれ)、ミト(クラムボン)
◆寄稿:
「拝啓ゆらゆら帝国様」by 大根仁
「『空洞です』FM802 ラジオ出演時の思い出」by 花岡信之
◆ゆらゆら帝国 サウンドプロデューサー・石原洋 インタビュー
◆毛皮のマリーズ・志磨遼平、ゆらゆら帝国を語る
◆ゆら帝・現場からの証言:
薮下晃正(レーベルプロデューサー)
山口保幸(映像クリエイター)
加藤仁史(フォトグラファー)
櫻井直己(イベントプロデューサー)
佐々木幸生(音響/ライヴエンジニア)
◆ゆら帝コラム
「ゆらゆら帝国と時代性」by 小野島大
「ゆらゆら帝国<ポップ / 大衆性>」by 岡村詩野
「音響×言語マジック」by MMMatsumoto
「少年の目」by MMMatsumoto
◆ゆらゆら帝国、LIVEの"瞬間"寄稿:タカハシヒョウリ(オワリカラ)
ゆらゆら帝国が今も有効なのは、"ヤバイ・アブナイ"という感覚、つまりゆらゆら目線で言えば"音楽の自由という本来"に根差す感性。この普遍性を独自に勝ち取っているから。彼等はゴシップや感情論、祭り上げとも一切関係なく、ごくごく自然に孤高な存在となった。それを"謎"と言うのなら、その時点で違和感を感じる。ゆらゆら帝国がライヴなり音源なりを持って気づかせたこと、覚醒させたことのひとつに『実は多くのリスナー達が根本的にロック教育され既成概念にまみれている』ということがある。そうして示された"音楽の自由なベクトル"は、今頭の柔軟な人達によって確実に広がってきている。そこでまた生まれてくる新しい音楽に日々期待したい。
★毛皮のマリーズ 撮り下ろしPHOTO+ロングインタビュー
志磨遼平 濃密インタビュー:~志磨遼平が毛皮のマリーズさえも捧げた音楽『ティン・パン・アレイ』~ 志磨遼平、『ティン・パン・アレイ』をビートルズ解釈! 志磨遼平の脳外も開く←肉体編→
★The Mirraz 撮り下ろしPHOTO+インタビュー 撮り下ろしPHOTO
畠山承平インタビュー:ミイラズ、遂にKINOI RECORDSを設立! 最新アルバムも見事に"Fuckin'"!! The Mirrazのfuckin'なグッズ関係 / 木乃伊くんインタビュー+ミイラズグッズ・カタログ 爆笑連載 The Mirraz「The Mirrazの習慣TSURIZAY(ツライゼー)」#2
★神聖かまってちゃん 撮り下ろしPHOTO+ロングインタビュー 撮り下ろしPHOTO
インタビュー1:の子、子供ノノ聖域から
インタビュー2:mono+みさこ+ちばぎん、「今年3回は解散しようかって話もあった」
インタビュー3:神聖かまってちゃん・担当ディレクター 野村一英氏に訊く
★YouTube世代の台頭:
今年2010年、音楽シーンの最も急進的な所で起こった出来事と、2011年への展望 コンピ『36.5 ℃』
★People In The Box ロングインタビュー
波多野裕文が語る"音楽的中枢神経構成要素"
連載 People In The Box 波多野裕文「e=mc3」07
★ハイスイノナサ
"想像"と"都市"と
★Heavenstamp
Sally#Cinnamon という天性のフロントを擁するバンドが現れた
★androp ライヴレポート
ワンマンライヴ "angstrom 0.2 pm" 2010.10.23(Sat)@LIQUIDROOM
★黒猫チェルシー ライヴレポート
『黒猫チェルシーのマニフェスト的ツアー』 2010.11.04@恵比寿リキッドルーム
★amazarashi
ワンルーム発2010's ストーリーテリング
『ワンルーム叙事詩』クロスレビュー
『ワンルーム叙事詩』をめぐる曽我部恵一との会話
★東京カランコロン
最近"音楽"を忘れ気味な情報系リスナー達へ、心に染みるこのアヴァンポップを!
★YouTube世代の台頭:
勝手にコラム 頭脳警察 / CORNELIUS「Fantasma」 / OverTheDogs / pal@pop「空想X」/ 壊れかけのテープレコーダーズ / Base Ball Bearとサカナクションの動向 / 女王蜂
★ミラーボールズ
もしもあなたがゆらゆら帝国のロック感覚を求めるのならば、僕はこのアコースティック・デュオを絶対に薦めます
ほか
◆未公開ライヴ写真 by 加藤仁史
◆コメント:ゆらゆら帝国に寄せて
有馬和樹(おとぎ話)、イザベル=ケメ鴨川(キノコホテル)、石毛輝(the telephones)、大野由美子(Buffalo Daughter)、小山田圭吾(CORNELIUS)、勝井祐二(ROVO)、後藤まりこ (ミドリ)、環ROY、出戸学(OGRE YOU ASSHOLE)、トクマルシューゴ、マーヤ(KING BROTHERS)、沙田瑞紀(ねごと)、まり(つしまみれ)、ミト(クラムボン)
◆寄稿:
「拝啓ゆらゆら帝国様」by 大根仁
「『空洞です』FM802 ラジオ出演時の思い出」by 花岡信之
◆ゆらゆら帝国 サウンドプロデューサー・石原洋 インタビュー
◆毛皮のマリーズ・志磨遼平、ゆらゆら帝国を語る
◆ゆら帝・現場からの証言:
薮下晃正(レーベルプロデューサー)
山口保幸(映像クリエイター)
加藤仁史(フォトグラファー)
櫻井直己(イベントプロデューサー)
佐々木幸生(音響/ライヴエンジニア)
◆ゆら帝コラム
「ゆらゆら帝国と時代性」by 小野島大
「ゆらゆら帝国<ポップ / 大衆性>」by 岡村詩野
「音響×言語マジック」by MMMatsumoto
「少年の目」by MMMatsumoto
◆ゆらゆら帝国、LIVEの"瞬間"寄稿:タカハシヒョウリ(オワリカラ)
ゆらゆら帝国が今も有効なのは、"ヤバイ・アブナイ"という感覚、つまりゆらゆら目線で言えば"音楽の自由という本来"に根差す感性。この普遍性を独自に勝ち取っているから。彼等はゴシップや感情論、祭り上げとも一切関係なく、ごくごく自然に孤高な存在となった。それを"謎"と言うのなら、その時点で違和感を感じる。ゆらゆら帝国がライヴなり音源なりを持って気づかせたこと、覚醒させたことのひとつに『実は多くのリスナー達が根本的にロック教育され既成概念にまみれている』ということがある。そうして示された"音楽の自由なベクトル"は、今頭の柔軟な人達によって確実に広がってきている。そこでまた生まれてくる新しい音楽に日々期待したい。
★毛皮のマリーズ 撮り下ろしPHOTO+ロングインタビュー
志磨遼平 濃密インタビュー:~志磨遼平が毛皮のマリーズさえも捧げた音楽『ティン・パン・アレイ』~ 志磨遼平、『ティン・パン・アレイ』をビートルズ解釈! 志磨遼平の脳外も開く←肉体編→
★The Mirraz 撮り下ろしPHOTO+インタビュー 撮り下ろしPHOTO
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★神聖かまってちゃん 撮り下ろしPHOTO+ロングインタビュー 撮り下ろしPHOTO
インタビュー1:の子、子供ノノ聖域から
インタビュー2:mono+みさこ+ちばぎん、「今年3回は解散しようかって話もあった」
インタビュー3:神聖かまってちゃん・担当ディレクター 野村一英氏に訊く
★YouTube世代の台頭:
今年2010年、音楽シーンの最も急進的な所で起こった出来事と、2011年への展望 コンピ『36.5 ℃』
★People In The Box ロングインタビュー
波多野裕文が語る"音楽的中枢神経構成要素"
連載 People In The Box 波多野裕文「e=mc3」07
★ハイスイノナサ
"想像"と"都市"と
★Heavenstamp
Sally#Cinnamon という天性のフロントを擁するバンドが現れた
★androp ライヴレポート
ワンマンライヴ "angstrom 0.2 pm" 2010.10.23(Sat)@LIQUIDROOM
★黒猫チェルシー ライヴレポート
『黒猫チェルシーのマニフェスト的ツアー』 2010.11.04@恵比寿リキッドルーム
★amazarashi
ワンルーム発2010's ストーリーテリング
『ワンルーム叙事詩』クロスレビュー
『ワンルーム叙事詩』をめぐる曽我部恵一との会話
★東京カランコロン
最近"音楽"を忘れ気味な情報系リスナー達へ、心に染みるこのアヴァンポップを!
★YouTube世代の台頭:
勝手にコラム 頭脳警察 / CORNELIUS「Fantasma」 / OverTheDogs / pal@pop「空想X」/ 壊れかけのテープレコーダーズ / Base Ball Bearとサカナクションの動向 / 女王蜂
★ミラーボールズ
もしもあなたがゆらゆら帝国のロック感覚を求めるのならば、僕はこのアコースティック・デュオを絶対に薦めます
ほか
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