アーティスト/キャスト
商品説明
『シグニチャー』に続くキャリア9作目となる新作のテーマは、大人の男の本音&セクシーが詰まったコンテンポラリー! ここ日本でも幅広い音楽リスナーを魅了してきた。シンガーとしてますます成熟度を深めつつあるジョーがキャリア9作目となる新作を完成、しかもそのタイトルは『グッド・バッド・セクシー』ときた。前作『シグニチャー』と打って変わって今作ではあえて外部のプロデューサー/ソングライターを大胆に起用。「作品に違う視点をもたせる」ことが目的だったそうで(オーシナチ・ンワネリ、アーロン・スレッジ、アンバサダーズ他)、まさに狙い通り、セクシーでコンテンポラリー、かつバラエティ豊かなサウンドが散りばめられている。新作からのリード・カットに選んだ「ルージング」のクセになるフック。『グッド・バッド・セクシー』にはライヴで一緒に口ずさみたくなるような強いフックやフレーズを持つ曲が数多く収録されているが、ジョー本人によると「キャッチー」であることも曲選びにおいて重視した部分だったそうだ。デビューから今日まで決してファンの期待を裏切らない安定したアルバム・クオリティを保ち、彼にしか歌えないロマンティックR&Bサウンドを追求し続けるジョー。11月には恒例となったビルボードライブ東京・大阪公演も控えている。
関連記事
収録内容
| 1 | Losing |
| 2 | Time of Your Life |
| 3 | Almost There |
| 4 | Circles |
| 5 | Pull My Hair |
| 6 | Dear Joe |
| 7 | Slow Kisses |
| 8 | Lose Control |
| 9 | Tonight |
| 10 | Impossible |
| 11 | Drink Up |
カスタマーレビュー
レビューはありません。
close


