仕様
| 商品番号 | NEOIMP-8969 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 0602537721108 |
| メディア | CD |
商品説明
姉妹ならではのハーモニー、The Pierceならではのサイケデリック・ポップ・ミュージックは健在! 3年振りの新作が完成! 本作: 3年振りとなる5作目のスタジオ・アルバム (Polydor UKでは2作目)。前作よりもポップな仕上がりですが、映像は相変わらずサイケデリック。The Pierces: アラバマ州出身の2歳違いのCatherineとAllisonのPierce姉妹によるフォークとアダルト・オルタナティヴ・ミュージックをブレンドしたサウンドが特徴のデュオ。ミュージシャンの父と画家の母による教えもあり早くから芸術に目覚め、ギターとハーモニーを幼い頃に習得。共にバレリーナとして確固たる実績を残すも1995年にはオーバーン大学に進学し、音楽を演奏するためにダンスに別れを告げる。彼女たちのサウンドを気に入ったSONYはThe Piercesと契約。2人はナッシュヴィルへ移りアルバムを制作、2000年にセルフ・タイトルのデビュー・アルバムをリリース。レコード会社のサポートを十分に受けられずリリースは失敗に終わる。その後、ニューヨークに移り、昼間に仕事をしながら楽曲制作、クラブ等でアコースティック演奏を続ける。そして、その努力はUniversal Music Groupとの新たなレコード契約を彼女たちにもたらした。2005年にセカンド・アルバム (“Light Of The Moon”)、2007年にサード・アルバム (“Thirteen Tales of Love and Revenge”/Lizard King Recordsがリリース元)をリリース。2011年、Polydor UKと契約、4作目となる“YOU + I”をリリース。
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収録内容
| 1 | Creation |
| 2 | Kings |
| 3 | I Can Feel |
| 4 | Believe In Me |
| 5 | Come Alive |
| 6 | Honest Man |
| 7 | Must Be Something |
| 8 | Elements |
| 9 | Monsters |
| 10 | The Devil Is A Lonely Night |
| 11 | Confidence In Love |
| 12 | The One I Want |
| 13 | Flesh And Bone |


