両親が決めたこと
洋画
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仕様
| 商品番号 | OED-11178 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4582658371788 |
| メディア | DVD |
| カラー | カラー |
|---|---|
| 収録時間 | 106分 |
| 制作年 | 2024年 |
| レコード・フォーマット | 片面1層 |
| 画面アスペクト比 | ビスタ |
| リージョン | 2 |
| 字幕 | 日本語 |
| 音声 |
英語
Dolby Digital
5.1chサラウンド
スペイン語 Dolby Digital 5.1chサラウンド |
アーティスト/キャスト
商品説明
余命告知──でも・・・母の女優魂、エンドレス!!! ──バルセロナの舞台女優クラウディア (80)は末期がんの罹患者。癌は脳に転移し、錯乱や半身麻痺と自我の喪失が近づくなか、彼女は安楽死を選択する。クラウディアは子育てよりも舞台優先で生きてきた。お茶目な女優妻を支え、今なお愛してやまない夫フラビオ。永縁なる夫婦は、共に旅立つことを決め、デュオ安楽死を決意する。ところがスペインで安楽死はできるがデュオ安楽死はできない。ふたりはデュオ安楽死ができるスイスへ行く決意をする。一方、母の病を機に同居を始める末娘のヴィオレッタ。長男長女は家庭を持ち実家に寄り付かない。ヴィオレッタは母に兄姉を合わせる目的で、両親の結婚記念パーティーを企画。しかしパーティー前夜に両親が決めたデュオ安楽死に気付き、ヴィオレッタはパーティーで思わず打ち明けてしまい、久しぶりの家族再会は修羅場と化す。「最期に聞きたい死のプレイリストのご準備を」子供たちは父の考えに賛成しない。長女は母の操作と決めつけ喧嘩する始末。しかし父の意志は固く、両親はデュオ安楽死に必要な手順を進め、最後の旅の出発がにわかに訪れるのだが―
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収録内容
| 1 | 両親が決めたこと |

