マーラー: 交響曲第10番 [限定盤] [SACD Hybrid]
マルティン・ジークハルト (指揮)/アーネム・フィルハーモニー管弦楽団
マルティン・ジークハルト (指揮)/アーネム・フィルハーモニー管弦楽団
SACD
限定
マーラー: 交響曲第10番 [限定盤] [SACD Hybrid]
マルティン・ジークハルト (指揮)/アーネム・フィルハーモニー管弦楽団
39809円
| ポイント | 10% (3980p) |
|---|---|
| 発売日 | 2008/04/23 発売 |
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仕様
| 商品番号 | OVXL-15 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4526977950156 |
| メディア | SACD Hybrid |
| 販売 | 株式会社オクタヴィア・レコード |
※この商品は「SACDプレイヤー」でのみ再生可能です。「CDプレイヤー」での再生はできません。なお、メディアが【SACD Hybrid】と表示されている場合は、「SACDプレイヤー」「CDプレイヤー」いずれでも再生可能です。
アーティスト/キャスト
商品説明
[ダイレクト・カットSACD] マーラーの10番といえば「クック版」が良く取り上げられる中、世界初演となる「サマーレ&マツッカ版」がジークハルトの熱演により話題になりました。歴史的演奏がダイレクト・カットSACD盤となって再登場。マーラーによる自筆稿がほぼ未完成の交響曲第10番は、これまで数多くの編曲者の手により、研究・編曲・改編が行われてきました。その中でも、当サマーレ&マツッカ版は、クック版と同じく"第5楽章形式"を持つ補筆完成版です。クック版と聴き比べると、第2楽章以降、明らかなオーケストレーションの違いが聴き取れます。またクック版よりも音の厚みがあり、綿密に編曲を突き詰めた旋律が響きます。またトランペットの「アルマ (マーラーの妻)の絶叫」と呼ばれる A(ラ)音のソロや、あらゆるところで使われるマーラー独自の金管のメロディは聴きものです。
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