ストーリーは単純だが脚本がしっかりしているので退屈はしません。緊迫感もあり決して悪くはないのですが残酷過ぎて二度と見たくないです。
仕様
| 商品番号 | PCBE-53777 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4988013491328 |
| メディア | DVD |
| 販売 | (株)ポニーキャニオン |
| カラー | カラー |
|---|---|
| 収録時間 | 93分 |
| Encoding | MPEG-2 |
| レコード・フォーマット | 片面2層 |
| 画面アスペクト比 | 16:9LBスコープサイズ |
| リージョン | 2 |
| 字幕 | 日本語 |
| 音声 |
英語
Dolby Digital
5.1chサラウンド
日本語 Dolby Digital 2chステレオ |
アーティスト/キャスト
商品説明
もうスキー場には、行けない。叫び声も凍りつく、体験型シチュエーション・パニック・スリラー! 全世界を絶叫させた『SAW』シリーズのプロデューサー、ピーター・ブロックが放つ衝撃作! 本年度サンダンス映画祭でプレミア上映され、会場を凍りつかせた話題のスリラーが遂に日本上陸!! もしも地上15メートルのリフトに取り残されたら・・・? 日の暮れたスキー場で最後の滑りを楽しもうと、ダン、ジョー、パーカーの若者3人が乗り込んだリフトが、突然山上への途中で停止してしまう。リフトの係員の勘違いで、運転をストップしたのだ。いくら大声で救助を求めても、大自然の真っただ中では誰にも悲鳴は届かない。スキー場の営業は1週間後。ゲレンデの照明が消え、猛烈な吹雪にさらされたとき、携帯電話も食料も持たない3人は、自分たちが最悪の状況に陥ってしまったことを思い知らされる。氷点下20度という血も凍りそうな極寒の暗闇の中、地上15メートルの空中に宙吊り状態で置き去りにされてしまったことを――。 五月女ケイコ 書き下ろし特製リーフレット封入。
メイキング (約33分)、未公開シーン集 (約7分/監督によるコメンタリー付き)、劇場予告編 (オリジナル+日本版)、キャスト・スタッフ プロフィール (静止画)
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収録内容
| 1 | フローズン |


