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DVD

R246 STORY 須藤元気 監督作品 「ありふれた帰省」

邦画

3300円
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発売日 2009/03/18 発売
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仕様

商品番号PCBG-50753
JAN/ISBN 4988013748149
メディア DVD
販売(株)ポニーキャニオン
カラー カラー
収録時間 83分
制作年 2008年
Encoding MPEG-2
レコード・フォーマット 片面1層
画面アスペクト比 16:9LB
リージョン 2
音声 日本語 Dolby Digital ステレオ

アーティスト/キャスト

商品説明

格闘技時代から文筆業に進出し、類まれなる才能を世の中にアピールした須藤元気が独特な世界観で描くSFストーリー。『20世紀少年』、『日本沈没』、『さくらん』などに出演の、津田寛治と『チーム・バチスタの栄光』『相棒season7』 などに出演の眞島秀和が友人役で好演! R246で、交通量調査を行なっている4人の若者。近藤 (津田寛治)、大木 (眞島秀和)、田丸 (林雄大)、そして井上 (須藤元気)。まったく無関係なことをカウントしたり、談笑する3人に対し、ひたすら真面目に交通量をカウントしている井上。バイト帰り、田丸の誕生日を祝うことを機に、遊ぶことになった4人。ボーリングで記録的なスコアを出した井上はその後、居酒屋で気になる発言をする。彼はこの街に来て、離れ離れになった恋人を探すために、交通量調査をしているというのだ。3人は彼に協力しようとするが、井上が書いた彼女の似顔絵や容姿についての説明は、あまりに抽象的な表現や意味不明な形容ばかり。そのため、困惑しつつも、適当な解釈で納得していた。その日以来、井上と仲良くなった近藤たちだったが、ある日突然、井上が「実家に帰ることになった」と言い出す。さらに、「行方不明の恋人のことも諦める」とも言った。彼の実家は遠いらしく、携帯電話やメールでの連絡も今後取れないらしいのだが・・・。
メイキング・インタビュー・「6人の監督ショート・フィルムフェスティバルの裏側ドキュメンタリー」

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    収録内容

    1 R246 STORY 須藤元気 監督作品 「ありふれた帰省」

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