仕様
| 商品番号 | PCXE-50501 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4988013143883 |
| メディア | Blu-ray |
| 販売 | (株)ポニーキャニオン |
| カラー | カラー |
|---|---|
| 収録時間 | 159分 |
| レコード・フォーマット | 片面1層 |
| 画面アスペクト比 | 16:9 |
| リージョン | free |
| 音声 |
日本語
Dolby Digital
ステレオ
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商品説明
宮崎吾朗監督初のテレビアニメシリーズ『山賊の娘ローニャ』Blu-ray第1巻。 ──普段は人が入り込まないような、深い、深い森の奥。その森に囲まれた山の頂にある廃墟と化した城を根城にしているのがマッティス山賊だ。頭のマッティスと仲間たちは谷間を通りかかる商人たちを襲っては生計を立てていた。雷鳴がとどろき、鳥女が叫ぶ嵐の夜、激しい雷が落ちて城が真っ二つになってしまう。そんな大変な夜に、マッティスに一人娘が生まれた。名前はローニャ。山賊の娘ローニャ。マッティスや母のロヴィス、そして山賊たちに見守られながら、すくすくと成長したローニャは、ある日、城を出て一人で森に行く許しをもらうことになった。しかし、生まれて初めて出た外の世界は、美しいと同時に不可思議な生き物たちの棲む恐ろしいところでもあった。ローニャは自分の力で、また父や母の助けを借りながら、徐々に森で生きるすべを学んでいく。そしてある日、ローニャは、ビルクという名の少年と出会う。ビルクはマッティスが対立する山賊の頭ボルカの息子で、ローニャたちが知らぬ間に、裂けた城の反対側へ引っ越してきたのだった。はじめはビルクとぶつかり合っていたローニャだったが、森の中で助け合ううちに、いつしかお互いを「きょうだい」と呼ぶほどに仲良くなっていく・・・これは一人の少女の成長をとおして描く、家族の物語。 第1話~第3話収録。 キャラクターデザイン担当・近藤勝也による描き下ろしジャケット仕様。ブックレット (16P <内容予定>あらすじ/キャラクターファイル(1)ローニャ/インタビュー(1)近藤勝也(キャラクターデザイン)/スタッフコラム(1)原作小説の絵解き <特別寄稿-1>三瓶恵子「リンドグレーンとスウェーデン」-森と湖の国、国民的英雄のリンドグレーン-/キャスト・スタッフ)、宣伝用イラストポスター (B4四つ折)、ポストカード (ジャケット絵柄)封入。
第1・2・3話ライカリール(ビデオコンテ)、「山賊の娘ローニャ」のふるさと スウェーデンを訪ねて(約7分)、「山賊の娘ローニャ」放送直前 記者発表(2014年9月2日)(約6分)、ノンクレジットオープニング&エンディング、予告編: 放送決定初告知スポット(30秒)・25秒/スポット(放送前版2パターン)/BSプレマップ
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収録内容
| 1 | 山賊の娘ローニャ |
| 2 | 第1話 かみなりの夜の子 |
| 3 | 第2話 はじめての森へ |
| 4 | 第3話 森と星と小人と |
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