アーティスト/キャスト
商品説明
1年限りで終わるのか、継続するのかが定かではなかったミレニアム・クリムゾン最初の2014年ツアー。9月18日から21日までの4夜連続公演は2021年まで続く未来が見えた歴史的な公演となった。そのニューヨーク公演のベスト・テイクで構成されたファン必聴のライヴ・アルバム。2008年8月名前は変わったが本作が収録されたのと同じ会場でツアーを終えると同時に終焉を迎えたポスト・ヌーヴォ・メタル・クリムゾン。それから6年ミレニアム・クリムゾンとして復活を果たしたものの、このラインナップが2015年以降も継続していくのかは不明だった中行われた因縁のニューヨーク公演。観客の熱狂的な声援を受けミレニアム・クリムゾンは確固たる存在となり未来に向けて活動を継続していくことになる。各公演は既にDGMLiveのダウンロード、NUGS経由のCDで発売されているが、今回は今年後半に予定されているブルーレイ・メディアによる2014年ツアー全公演音声収録パッケージ発売に向けてのイントロデューシング2014ツアーとして発売される。日本版はE式紙ジャケット仕様、SHM-CDでの発売となる。
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収録内容
DISC 1
| 1 | 太陽と戦慄 パートI (9月20日) |
| 2 | 冷たい街の情景 (9月18日) |
| 3 | ア・スケアシティ・オブ・ミラクルズ (9月21日) |
| 4 | バンシー・レッグス・ベル・ハッスル (9月18日) |
| 5 | レヴェル・ファイヴ (9月21日) |
| 6 | ザ・レターズ (9月18日) |
| 7 | 船乗りの話 (9月18日) |
| 8 | 間奏曲 (9月18日) |
| 9 | ザ・コンストラクション・オブ・ライト (9月18日) |
| 10 | レッド (9月18日) |
DISC 2
| 1 | 再び赤い悪夢 (9月19日) |
| 2 | ヴルーム (9月21日) |
| 3 | コーダ・マリーン475 (9月21日) |
| 4 | ザ・ライト・オブ・ザ・デイ (9月20日) |
| 5 | ザ・トーキング・ドラム (9月18日) |
| 6 | 太陽と戦慄 パートII (9月18日) |
| 7 | スターレス (9月19日) |
| 8 | ザ・ヘルハウンド・オブ・クリム (9月20日) |
| 9 | フー・ドゥー (9月19日) |
| 10 | 21世紀のスキッツォイド・マン (9月19日) |
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