2024 FIA 世界ラリー選手権 総集編
モーター・スポーツ
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仕様
| 商品番号 | RA-135 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4541799008014 |
| メディア | Blu-ray |
| 収録時間 | 460分 |
|---|---|
| レコード・フォーマット | 片面2層 |
| 画面アスペクト比 | 16:9 |
| リージョン | free |
| 音声 |
日本語
2chステレオ
|
商品説明
日韓頂上決戦は激烈のハードバトルへ、無冠の帝王ヌービルは悲願の初戴冠、トヨタは最終戦での大逆転で4連覇を決めた。トヨタ、ヒョンデ、Mスポーツ・フォードが揃う公道最強の戦い。開幕モンテカルロの山岳路から凄まじいつばぜりあいが始まる。3秒3差で迎えた最終日。ヌービルが帝王オジェを抑えきった。更に第2戦、雪のスウェディッシュでも連勝を決める。第3戦ケニアはロバンペッラ、第4戦フルターマックのクロアチアではオジェとトヨタが雪辱を果たす。グラベル連戦、ポルトガルではオジェ、サルディニアはタナック。日韓のシーソーバトルはヒートアップする。続いてポーランド、ラトビアのハイスピードグラベル連戦ではロバンペッラが連勝。現チャンピオンの底力を見せつけた。フィンランドではオジェが貫禄の勝利。ポイント争いは激化していった。大荒れの展開となったアクロポリスはヒョンデのワンツー。ポイントリーダー、ヌービルが勝利。南米決戦チリ、今度はトヨタがワンツーで切り返す。残すは2ラウンド。セントラル・ヨーロピアンはタナックがシーズン2勝目、トヨタはヒョンデの牙城を崩せないまま、最終戦ジャパンを迎えた。勝者はエバンス。トヨタは最後の最後でマニファクチャラーズのタイトル防衛に成功した。そしてドライバーズはシルバーコレクター、ヌービルが遂にチャンピオンの座を射止めた。

