アーティスト/キャスト
商品説明
結成10周年にしてレイラの新境地となった初のフルアルバム。
全10曲からなるフルアルバムのスタートに相応しい鋭いサウンド感のショートチューン「lonely」。
そのフレーズを発展させたようなギターリフと重厚感のあるビートで奏でる「なんでもない」からアルペジオとタッピングの絡みが美しい「Re:」へと繋がっていく。
有明のソロライブではもはやお馴染みの「最近のビッグニュース」、真夏に炭酸飲料のプルタブを開けるような甘酸っぱい歌詞が目立つ「juice」。美しい歌のメロディと余白のあるサウンドで魅せる「Fall in love」、トラディショナルなイントロから日常の燻りを描いた「how are?」まで飽きさせない編曲と新鮮味のある音色が目立つ。
2026年5月に先行配信されていた「飛べる」はバンドの飛躍を祈るライブチューン、その余韻のままライブでのSEのような心地よいインストゥルメンタル「zzz」で使われたテーマと同じギターのアルペジオから始まるアンビエント曲「いまを生きる」ではレイラの鋭く目を光らせたままこれからも立ち向かっていくような強さがある。
全10曲からなるフルアルバムのスタートに相応しい鋭いサウンド感のショートチューン「lonely」。
そのフレーズを発展させたようなギターリフと重厚感のあるビートで奏でる「なんでもない」からアルペジオとタッピングの絡みが美しい「Re:」へと繋がっていく。
有明のソロライブではもはやお馴染みの「最近のビッグニュース」、真夏に炭酸飲料のプルタブを開けるような甘酸っぱい歌詞が目立つ「juice」。美しい歌のメロディと余白のあるサウンドで魅せる「Fall in love」、トラディショナルなイントロから日常の燻りを描いた「how are?」まで飽きさせない編曲と新鮮味のある音色が目立つ。
2026年5月に先行配信されていた「飛べる」はバンドの飛躍を祈るライブチューン、その余韻のままライブでのSEのような心地よいインストゥルメンタル「zzz」で使われたテーマと同じギターのアルペジオから始まるアンビエント曲「いまを生きる」ではレイラの鋭く目を光らせたままこれからも立ち向かっていくような強さがある。
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収録内容
| 1 | lonely |
| 2 | なんでもない |
| 3 | Re: |
| 4 | 最近のビッグニュース |
| 5 | juice |
| 6 | Fall in love |
| 7 | how are? |
| 8 | 飛べる |
| 9 | zzz |
| 10 | いまを生きる |
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