アーティスト/キャスト
商品説明
アメリカの3つのメジャー・オケの金管奏者が集結!1968年録音の超名盤。セル時代のクリーヴランド管(アデルセン、ブルーム)、マルティノン時代のシカゴ響(ハーセス、クレヴェンジャー)、オーマンディ時代のフィラデルフィア管(ジョンソン、ジョーンズ)の金管パートの名手が集い、1968年に録音された超名盤。各オケごとに左右と中央に分かれ、組み合わせを変えての競演が見事。指揮者なしにもかかわらず、アンサンブルも完璧で、ガブリエーリの音楽の華やかな面を見事にとらえている。カップリングは、その約10年後にアドルフ・ハーセスを含むシカゴ響のメンバーとレヴァインによって録音されたバッハのブランデンブルク協奏曲第2番。 ◇ 録音年: 1968年4月12日&13日、1977年7月13日/収録場所: フィラデルフィア、タウン・ホール、シカゴ、メダイナ・テンプル
関連記事
収録内容
| 1 | 第7旋法によるカンツォン 第2番 / フィラデルフィア管弦楽団金管アンサンブル | 試聴 |
| 2 | 第12旋法によるカンツォン / フィラデルフィア管弦楽団金管アンサンブル | 試聴 |
| 3 | エコーによる12声部のためのカンツォン / フィラデルフィア管弦楽団金管アンサンブル | 試聴 |
| 4 | 第8旋法によるソナタ / フィラデルフィア管弦楽団金管アンサンブル | 試聴 |
| 5 | ソナーレのためのカンツォーナ 第27番 / フィラデルフィア管弦楽団金管アンサンブル | 試聴 |
| 6 | 第4旋法によるカンツォン / フィラデルフィア管弦楽団金管アンサンブル | 試聴 |
| 7 | 12声部のためのカンツォン / フィラデルフィア管弦楽団金管アンサンブル | 試聴 |
| 8 | ソナーレのためのカンツォーナ 第28番 / フィラデルフィア管弦楽団金管アンサンブル | 試聴 |
| 9 | ピアノとフォルテのソナタ / フィラデルフィア管弦楽団金管アンサンブル | 試聴 |
| 10 | 第1旋法によるカンツォン / フィラデルフィア管弦楽団金管アンサンブル | 試聴 |
| 11 | 第7旋法によるカンツォン 第1番 / フィラデルフィア管弦楽団金管アンサンブル | 試聴 |
| 12 | 第9旋法によるカンツォン / フィラデルフィア管弦楽団金管アンサンブル | 試聴 |
| 13 | ソナーレのためのカンツォーナ 第2番 / フィラデルフィア管弦楽団金管アンサンブル | 試聴 |
| 14 | ブランデンブルク協奏曲 第2番 ヘ長調 BWV1047 I.(Allegro) / ジェームズ・レヴァイン | 試聴 |
| 15 | ブランデンブルク協奏曲 第2番 ヘ長調 BWV1047 II.Andante / ジェームズ・レヴァイン | 試聴 |
| 16 | ブランデンブルク協奏曲 第2番 ヘ長調 BWV1047 III.Allegro assai / ジェームズ・レヴァイン | 試聴 |


