CDアルバム
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ウィーン・フィル・シェーンブルン・サマーナイト・コンサート2026 [完全生産限定盤]
ロレンツォ・ヴィオッティ/ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
2970円
| ポイント | 10% (297p) |
|---|---|
| 発売日 | 2026/08/05 発売 |
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アーティスト/キャスト
商品説明
ニューイヤー・コンサートと並ぶウィーン・フィルの名物行事で、ユネスコの世界遺産にも指定されているシェーンブルン宮殿を舞台に行われるオープンエアの演奏会「ウィーン・フィル・サマー・ナイト・コンサート」。今年は、チューリヒ歌劇場の次期音楽総監督で2026年4月から東京交響楽団の音楽監督にも就任し大きな話題を捲いているロレンツォ・ヴィオッティがサマーナイト初登場。スッペ「軽騎兵」に始まり、「ダフニスとクロエ」第2組曲に至る演目は野外コンサートにふさわしい華やかさ。ウィーンと所縁も深いコルンゴルトが第2次大戦後に書いた佳曲「シュトラウシアーナ」、今年のニューイヤー・コンサートでも作品が取り上げられた20世紀アメリカの女性作曲家フローレンス・プライスのオルガン曲「アドレーション」のオーケストラ版が注目曲 (いずれもウィーン・フィル初演奏)。ウェールズ生まれのオペラ歌手ブリン・ターフェルがソリストとして、ボーイトの《メフィストーフェレ》、ヴェルディの《ファルスタッフ》、ワーグナーの《ラインの黄金》からアリア、ボックのミュージカル《屋根の上のヴァイオリン弾き》から「テヴィエの歌」を歌う。■ヨーロッパ製造の輸入盤 (国内仕様) / クルミタスキ / 日本語解説・対訳付き (予定)
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収録内容
| 1 | オペレッタ『軽騎兵』 序曲 / ロレンツォ・ヴィオッティ | 試聴 |
| 2 | 歌劇『メフィストーフェレ』より メフィストーフェレのアリア「俺はすべてを否定する悪魔だ」(第1幕) / ロレンツォ・ヴィオッティ | 試聴 |
| 3 | 歌劇『マノン・レスコー』 間奏曲 「捕縛~ル・アーヴルへの旅」 / ロレンツォ・ヴィオッティ | 試聴 |
| 4 | 歌劇『ファルスタッフ』より ファルスタッフのアリア「おい!小僧!......ぬすっとめ!」(第1幕) / ロレンツォ・ヴィオッティ | 試聴 |
| 5 | バレエ『くるみ割り人形』 Op.71より 第4曲「ロシアの踊り(トレパーク)」(第2幕、第12曲ディヴェルティスマン) / ロレンツォ・ヴィオッティ | 試聴 |
| 6 | オルガンのための「アドレーション」 / ロレンツォ・ヴィオッティ | 試聴 |
| 7 | シュトラウシアーナ ポルカ~マズルカ~ワルツ / ロレンツォ・ヴィオッティ | 試聴 |
| 8 | 楽劇『ラインの黄金』より ヴォータンのモノローグ「夕日があたりを照らし出す」(第4場) / ロレンツォ・ヴィオッティ | 試聴 |
| 9 | 歌劇『タイス』より 「タイスの瞑想曲」(第2幕) / ロレンツォ・ヴィオッティ | 試聴 |
| 10 | バレエ『ダフニスとクロエ』より 第2組曲 M 57b / ロレンツォ・ヴィオッティ | 試聴 |
| 11 | ミュージカル『屋根の上のヴァイオリン弾き』より テヴィエの歌「もし私が金持ちだったなら」 / ロレンツォ・ヴィオッティ | 試聴 |
| 12 | ティコ・ティコ・ノ・フバー [アンコール] / ロレンツォ・ヴィオッティ | 試聴 |
| 13 | ワルツ「ウィーン気質」 Op.354 [アンコール] / ロレンツォ・ヴィオッティ | 試聴 |


