商品説明
バークリー音楽大学を卒業後、83年に米コロンビア/CBSレコードと日本人として初めて契約を交わしたジャズ・ピアニスト、小曽根真。現在はユニヴァーサル/VERVEレーベルで活躍する小曽根が、80年代にコロンビア/CBSに録音した4枚のアルバムを、ユニヴァーサルからの13年ぶりのピアノ・ソロ・アルバム発売および9月下旬の「東京ジャズ」出演決定を記念して、最新DSDマスタリングにてリイシュー! 記念すべきファースト・ソロ「OZONE」に続き、名ヴァイヴ奏者ゲイリー・バートンのプロデュースで制作されたセカンド・アルバム。世界を舞台に活躍を始めた小曽根のスケールの大きなプレイで、まさに新しい時代のジャズを感じさせる1枚となった。美しいタッチとスウィング感あふれる小曽根真の魅力が十分に発揮されている。 Master Sound / DSD Mastering。
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