仕様
| 商品番号 | TCBD-1793 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4571519935863 |
| メディア | Blu-ray |
| 販売 | TCエンタテインメント(株) |
| カラー | カラー |
|---|---|
| 収録時間 | 101分 |
| 制作年 | 1980年 |
| レコード・フォーマット | 片面2層 |
| 画面アスペクト比 | 1.85:1 |
| リージョン | A |
| 字幕 | 日本語 |
| 音声 |
英語
DTS HD Master Audio
2.0ch
英語 DTS HD Master Audio 5.1ch 日本語 Dolby Digital モノラル |
アーティスト/キャスト
商品説明
ニューヨークの街を舞台に、誘拐事件発生の朝から決着がつくまでの父親の命懸けの追跡劇を描き、その息つく間もないスピード感と臨場感にあふれる物語に世界が熱狂! 多くのファンを生み出すものの権利問題から世界的に長らく鑑賞が難しく、配信はおろかパッケージとしても1980年代に一度VHSが発売されただけの幻の名作が、満を持して4Kリマスターとして還ってくる。
主演のショーン・ボイド役は『カプリコン・1』(78)『悪魔の棲む家』(79)等の名優ジェームズ・ブローリン。突然目の前で愛娘が誘拐された父親を正に全力疾走で演じきった。誘拐犯ガス・ソルティック役には、舞台で活躍しウィリアム・フリードキン監督『真夜中のパーティー』(70)で注目を集めたクリフ・ゴーマン、事件を指揮するトネリ警部補役には、『ゴッドファーザー』(72)のクレメンザ役で人気を不動のものにしたリチャード・S・カステラーノ、そしてボイドを逆恨みし執拗に後を追う元同僚バーンズ刑事役に『コマンドー』(85)等で知られる名バイプレイヤーのダン・ヘダヤが名を連ね、当時を象徴する俳優たちの競演も見どころ。原作はアメリカを代表するベストセラー作家ウィリアム・P・マッギヴァーンの同名小説。撮影当初は『国際諜報局』(65)等で知られるシドニー・J・フューリーが監督を務めたが、ジェームズ・ブローリンが撮影中に足を骨折し撮影が中断。フューリーは次作のスケジュールが迫っていたため降板し、後任としてTVドラマ「刑事コロンボ」や「スター・トレック」などを手掛けていた、気鋭監督ロバート・バトラーが抜擢された。
――元警察官で現トラック運転手のショーン・ボイドは妻と別れ、ニューヨークで一人娘キャシーと二人で暮らしていた。今日はキャシーの15歳の誕生日。ボイドはバレエ公演のチケットをプレゼントし、学校に行くキャシーをセントラル・パークまで送り、二人にとっていつもと変わらない平穏な一日が始まるはずだった。しかし突然、キャシーは見知らぬ車に引きずり込まれてしまう。目の前で娘を誘拐されたボイドは必死に後を追うも、追跡途中で車の横転事故を起こし、病院に搬送されてしまう。病院でケガの手当を受けつつも、トネリ警部補率いるNY市警察捜査チームによる事情聴取に業を煮やしたボイドは病院を抜け出し、独自に娘の捜索に走り出す。こうしてニューヨークを舞台にした、ボイドVS誘拐犯VS市警察の長い一日が始まった!
オリジナル・カメラネガからの4Kレストアマスターを使用。
TV放送 (1985年2月2日初回放送フジテレビ系列『ゴールデン洋画劇場』)版日本語吹替音声収録!
日本語吹替音声の「TV放送版吹替連続再生機能」搭載。
※TV放送時に4箇所計3分23秒がカットされましたが、特典としてその本編部分をカット (スキップ)し再生する機能を搭載しています。
※本編再生からTV放送版日本語吹替音声を選択した場合、放送時にカットされた箇所は英語音声+日本語字幕となります。
[特典映像]
●「1978年・夏」ジェームズ・ブローリン (ショーン・ボイド役) インタビュー
●「スウィート・マリア」ジュリー・カーメン (マリア役) インタビュー
●「カオスへの呼応」シドニー・J・フューリー監督 (当初の監督) の『ジャグラー/ニューヨーク25時』をめぐる検証
●日本語吹替版 別編集シーン
●予告編集 オリジナル版/日本版 (4K修復版) ※変更となる場合がございます
[封入特典]
■解説リーフレット (執筆: とり・みき)
主演のショーン・ボイド役は『カプリコン・1』(78)『悪魔の棲む家』(79)等の名優ジェームズ・ブローリン。突然目の前で愛娘が誘拐された父親を正に全力疾走で演じきった。誘拐犯ガス・ソルティック役には、舞台で活躍しウィリアム・フリードキン監督『真夜中のパーティー』(70)で注目を集めたクリフ・ゴーマン、事件を指揮するトネリ警部補役には、『ゴッドファーザー』(72)のクレメンザ役で人気を不動のものにしたリチャード・S・カステラーノ、そしてボイドを逆恨みし執拗に後を追う元同僚バーンズ刑事役に『コマンドー』(85)等で知られる名バイプレイヤーのダン・ヘダヤが名を連ね、当時を象徴する俳優たちの競演も見どころ。原作はアメリカを代表するベストセラー作家ウィリアム・P・マッギヴァーンの同名小説。撮影当初は『国際諜報局』(65)等で知られるシドニー・J・フューリーが監督を務めたが、ジェームズ・ブローリンが撮影中に足を骨折し撮影が中断。フューリーは次作のスケジュールが迫っていたため降板し、後任としてTVドラマ「刑事コロンボ」や「スター・トレック」などを手掛けていた、気鋭監督ロバート・バトラーが抜擢された。
――元警察官で現トラック運転手のショーン・ボイドは妻と別れ、ニューヨークで一人娘キャシーと二人で暮らしていた。今日はキャシーの15歳の誕生日。ボイドはバレエ公演のチケットをプレゼントし、学校に行くキャシーをセントラル・パークまで送り、二人にとっていつもと変わらない平穏な一日が始まるはずだった。しかし突然、キャシーは見知らぬ車に引きずり込まれてしまう。目の前で娘を誘拐されたボイドは必死に後を追うも、追跡途中で車の横転事故を起こし、病院に搬送されてしまう。病院でケガの手当を受けつつも、トネリ警部補率いるNY市警察捜査チームによる事情聴取に業を煮やしたボイドは病院を抜け出し、独自に娘の捜索に走り出す。こうしてニューヨークを舞台にした、ボイドVS誘拐犯VS市警察の長い一日が始まった!
オリジナル・カメラネガからの4Kレストアマスターを使用。
TV放送 (1985年2月2日初回放送フジテレビ系列『ゴールデン洋画劇場』)版日本語吹替音声収録!
日本語吹替音声の「TV放送版吹替連続再生機能」搭載。
※TV放送時に4箇所計3分23秒がカットされましたが、特典としてその本編部分をカット (スキップ)し再生する機能を搭載しています。
※本編再生からTV放送版日本語吹替音声を選択した場合、放送時にカットされた箇所は英語音声+日本語字幕となります。
[特典映像]
●「1978年・夏」ジェームズ・ブローリン (ショーン・ボイド役) インタビュー
●「スウィート・マリア」ジュリー・カーメン (マリア役) インタビュー
●「カオスへの呼応」シドニー・J・フューリー監督 (当初の監督) の『ジャグラー/ニューヨーク25時』をめぐる検証
●日本語吹替版 別編集シーン
●予告編集 オリジナル版/日本版 (4K修復版) ※変更となる場合がございます
[封入特典]
■解説リーフレット (執筆: とり・みき)
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収録内容
| 1 | ジャグラー/ニューヨーク25時 |
| 2 | ジャグラー/ニューヨーク25時 |


