ゴダールのマリア [HDリマスター版]
洋画
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仕様
| 商品番号 | TCED-8794 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4571519944759 |
| メディア | DVD |
| 販売 | TCエンタテインメント(株) |
| カラー | カラー |
|---|---|
| 収録時間 | 108分 |
| 制作年 | 1984年 |
| レコード・フォーマット | 片面1層 |
| 画面アスペクト比 | 16:9 |
| リージョン | 2 |
| 字幕 | 日本語 |
| 音声 |
フランス語
Dolby Digital
|
商品説明
国際福音伝道主義審査委員会 インターフィルム賞/国際カトリック映画組織 OCIC貢献賞受賞! 入手困難になっていた傑作『ゴダールのマリア』を、オリジナル・デジタルリマスターで復活リリース! ■『マリアの本』: ゴダールのパートナー、アンヌ=マリー・ミエヴィルによる単独監督作。少女マリーと父母をめぐる関係をスケッチのように描きながら、マーラーの交響曲第9番を効果的に使用している。母を演じるのは『地獄の黙示録』『エル・スール』『アンナの出会い』のオロール・クレマン。父親役に『恐怖の報酬』(ウィリアム・フリードキン版)のブリュノ・クレメール。■『こんにちは、マリア』: キリスト教ルカ福音書にある聖母マリアの"処女懐胎"の物語。原題訳は「あなたを崇めます、マリー」。太陽、月、水そして草と花々。現代のスイス、ジュネーブを舞台に自然の真理と女性の神秘をゴダール映画美の粋で極めた傑作。マリア=マリーに扮するのは『カルメンという名の女』でヴィオラ奏者を演じたミリアム・ルーセル。ジュリエットを演じたジュリエット・ビノシュは当時20歳で本作が劇場映画出演2作目。[特典映像] ●『映画「こんにちは、マリア」のためのささやかな覚書』〈『こんにちは、マリア』の出資者向けプレゼンテーション用フィルムとして製作されたビデオ映画。カメラテストをするミリアム・ルーセルにフェデリコ・フェリーニ『道』(54)のジュリエッタ・マシーナがオーヴァーラップし、ゴダールとミエヴィルが精神分析家ドルトや音楽家バッハについて語り合う。監督・脚本: ジャン=リュック・ゴダール / 出演: ジャン=リュック・ゴダール、アンヌ=マリー・ミエヴィル、ミリアム・ルーセル / 原題: 「Petites notes a propos du film 'Je vous salue, Marie'」 1984年/フランス/カラー/25分/日本語字幕: 寺尾次郎 (c)1983 Gaumont〉 ●フランス版劇場公開予告編 (字幕なし) [封入特典] 封入解説・ポストカード
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収録内容
| 1 | ゴダールのマリア |

