んー ホラーではないのである。 エクソシストみたいな悪魔憑きを想像しそうなイメージでみたのだが。 見せ場というか、この映画のテーマは『悪魔』の存在を法で認めるかどうか、に焦点があって、 悪魔払いをした結果、死なせてしまった神父を裁けるかどうか、である。 ちょっと腑に落ちないのが、オープニングのタイトルが出るときの、 有刺鉄線である。ストーリーの結末とリンクしてるので、よく見てくださいな。
仕様
| 商品番号 | TSDD-39131 |
|---|---|
| JAN/ISBN | 4547462029782 |
| メディア | DVD |
| 販売 | (株)ソニー・ピクチャーズエンタテインメント |
| カラー | カラー |
|---|---|
| 収録時間 | 119分 |
| 制作年 | 2005年 |
| Encoding | MPEG-2 |
| レコード・フォーマット | 片面2層 |
| 画面アスペクト比 | 16:9LBシネマスコープ |
| リージョン | 2 |
| 字幕 | 英語 日本語 |
| 音声 |
英語
Dolby Digital
5.1chサラウンド
日本語 Dolby Digital 5.1chサラウンド |
アーティスト/キャスト
商品説明
『エクソシスト』を凌駕する圧倒的なリアリティ。悪魔の存在を実証したひとりの少女の死をめぐる衝撃の実話。法律という現実的な視点と超常現象という曖昧な世界を見事に融合させた過去に類を見ない未体験映画。 ごく普通の19歳の女子大生、エミリー・ローズ。ある晩の午前3時、彼女は突然恐ろしい幻覚に襲われ、凄まじい癬攣を引き起こす。自分に何かが取り憑いていることを確信した彼女は、医学ではなくムーア神父に自らの運命を託すことにした。しかし、神父の献身的な努力の甲斐もなく、悪魔祓いの儀式の後、エミリーは命を落としてしまう。やがて、過失致死罪で起訴された、ムーア神父の裁判が始まった。全国民が有罪だと信じる中、敏腕弁護士のエリンと出会った神父は、エミリーの身に起こったことを法廷で語り始める・・・。証拠品として提出された悪魔祓いを記録したテープと死の直前に彼女が書き残した1通の手紙が裁判を衝撃の結末へ導いていく――。 TVドキュメント「ザ・リアル・エクソシスト」を収録した特典ディスク付き。
監督によるオーディオ・コメンタリー、未公開シーン(Handsome Gay)コメンタリー付、メイキング: Genesis of the Story、メイキング: Casting the Movie、メイキング: Visual Design、劇場予告編集 [Disc1に収録]
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収録内容
| 1 | エミリー・ローズ<ノーカット版> デラックス・コレクターズ・エディション |



