CDアルバム
パヴァロッティ 太陽のテノール オリジナル・サウンドトラック [SHM-CD]
サントラ (音楽: ルチアーノ・パヴァロッティ (テノール))
2750円
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| 発売日 | 2020/05/27 発売 |
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商品説明
映画『ビューティフル・マインド』でアカデミー賞監督賞&作品賞を受賞した巨匠ロン・ハワード監督が、『ザ・ビートルズ EIGHT DAYS A WEEK The Touring Years』の次に手掛けた音楽ドキュメンタリー映画『パヴァロッティ 太陽のテノール』 (原題: PAVAROTTI)のオリジナル・サウンドトラック。プッチーニの歌劇『トゥーランドット』から「誰も寝てはならぬ」、ドニゼッティの歌劇『愛の妙薬』から「人知れぬ涙」などのオペラの名アリアから、「オー・ソレ・ミオ」などイタリアのポピュラー・ソングまで、パヴァロッティの魅力がぎっしり詰まっている。また、1994年と2003年にモデナで行われたライヴ・コンサートから、ズッケロ、アンドレア・ボチェッリと共演した「ミゼレーレ」、U2のボノと共演したシューベルトの「アヴェ・マリア」を含む3曲のボーナス・トラックを収録。
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収録内容
| 1 | 誰も寝てはならぬ (プッチーニ:歌劇≪トゥーランドット≫より) |
| 2 | 夜の声 (ニコラルディ/デ・クルティス) |
| 3 | 僕にとっては何という幸運 (ドニゼッティ:歌劇≪連隊の娘≫より) |
| 4 | 人知れぬ涙 (ドニゼッティ:歌劇≪愛の妙薬≫より) |
| 5 | 清きアイーダ (ヴェルディ:歌劇≪アイーダ≫より) |
| 6 | 私は家を建てたい (ドニゼッティ) |
| 7 | あれかこれか (ヴェルディ:歌劇≪リゴレット≫より) |
| 8 | 女心の歌 (ヴェルディ:歌劇≪リゴレット≫より) |
| 9 | おお、うるわしい乙女よ (プッチーニ:歌劇≪ラ・ボエーム≫より) |
| 10 | 星は光りぬ (プッチーニ:歌劇≪トスカ≫より) |
| 11 | 衣装をつけろ (レオンカヴァッロ:歌劇≪道化師≫より) [1992年、フィラデルフィア/ライヴ] |
| 12 | 静けさに歌う (ラマ) |
| 13 | かわいい口もと (トスティ) [1987年、ニューヨーク、カーネギー・ホール/ライヴ] |
| 14 | 乾杯の歌 (ヴェルディ:歌劇≪椿姫≫より) |
| 15 | オー・ソレ・ミオ (ディ・カプア) [「三大テノール・コンサート」1990年、ローマ/ライヴ] |
| 16 | 何とすばらしい美人 (プッチーニ:歌劇≪マノン・レスコー≫より) [1991年、ロンドン、ハイド・パーク/ライヴ] |
| 17 | ミス・サラエボ (ブライアン・イーノ) [「パヴァロッティ&フレンズ・フォー・ザ・チルドレン・オブ・ボスニア」1995年、モデナ/ライヴ] |
| 18 | 主よ、憐れみたまえ (ストラデッラ) [1987年、ニューヨーク、カーネギー・ホール/ライヴ] |
| 19 | 誰も寝てはならぬ [「三大テノール・コンサート」1990年、ローマ/ライヴ] |
| 20 | アヴェ・マリア、やさしきマリア (パヴァロッティ、ベンヴェヌーティ) [1994年、モデナ/ライヴ] |
| 21 | ミゼレーレ (ズッケロ) [初発売] [ズッケロ&アンドレア・ボチェッリと共演、2003年、モデナ/ライヴ] |
| 22 | アヴェ・マリア (シューベルト) [初発売] [ボノと共演、2003年、モデナ/ライヴ] |
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