CDアルバム
ベートーヴェン: 弦楽四重奏曲第16番/シューベルト: 弦楽四重奏曲第14番「死と乙女」 [SHM-CD]
ハーゲン弦楽四重奏団
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| 発売日 | 2021/10/27 発売 |
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商品説明
[みんなの"好き"がここにある『クラシック百貨店 アンコール』] 120年以上の歴史を誇る世界最古のクラシック・レーベル「ドイツ・グラモフォン」、そして、2019年に創立90年を迎え指揮者の小澤征爾やピアニストの内田光子などの巨匠が所属する"デッカ" (旧フィリップス含む)の両レーベルから、人気、クオリティともに最高でエバーグリーンな名盤を集めた『クラシック百貨店』シリーズのアンコール企画。『クラシック百貨店』シリーズ100タイトルの各ジャンルの人気ランキングで次点となった作品をジャンルごとに10タイトルずつ計50タイトル発売! CDのブックレットには既発の『クラシック百貨店』シリーズ100タイトル同様、人気小説家による寄稿「私とクラシック」を掲載。小説家の方々のクラシックの楽しみ方をご紹介。全て簡潔で分かりやすい新規の楽曲解説原稿を掲載。最良のマスターを使用し、そのポテンシャルをひき出す高音質SHM-CD&グリーン・カラー・レーベルコート仕様を採用。 ■ベートーヴェンの弦楽四重奏曲の最後を飾る第16番と、シューベルトの15曲の弦楽四重奏曲中、最大の人気作にして、彼の室内楽曲の最高傑作の1つ「死と乙女」。ウィーンにいながら立場の異なる二人がほぼ同時期に書いた2曲が並ぶ興味深いアルバム。世界有数のカルテット、ハーゲンSQの精緻かつ温かな演奏も必聴! [演奏] ハーゲン弦楽四重奏団: ルーカス・ハーゲン (第1ヴァイオリン)、ライナー・シュミット (第2ヴァイオリン)、ヴェロニカ・ハーゲン (ヴィオラ)、クレメンス・ハーゲン (チェロ)


