CDアルバム
特典
モーツァルト: ピアノ協奏曲 第19番 [SHM-CD]
内田光子 (ピアノ)
2200円
| ポイント | 10% (220p) |
|---|---|
| 発売日 | 2026/06/24 発売 |
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アーティスト/キャスト
商品説明
[モーツァルト・カラーズ100] 色 (カラー)で出会う、新たな音色 (カラー)。2026年は人類史上、最も有名な天才作曲家、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト (1756-1791)の生誕270年となるアニバーサリー・イヤー。クラシックの2大名門レーベル、ドイツ・グラモフォン、デッカから、モーツァルトの名盤94タイトルを厳選。さらに「交響曲」「室内楽」「歌劇/声楽」「管弦楽」「協奏曲」「器楽曲」といったジャンル別にフォーカスした名曲・名演を収録した6タイトルのベスト盤を含む計100タイトルのシリーズ。「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」など、どこかで聴いたことがある超有名曲はもちろんのこと、幼少期に作曲されたとされる作品や一風変わった曲名の作品など、モーツァルトの多彩な才能に触れることができる。統一感のあるジャケット・デザインによる紙ジャケ仕様。12色のメインカラーが表すイメージにふさわしいモーツァルトの楽曲を選曲。その日の気分に合わせて色 (ジャケット)を選ぶことで、今の気分にピッタリな曲に出会えるかも。メインカラーから派生した、それぞれ異なる100色を採用した美麗アートワーク。SHM-CD仕様で音質面にも配慮。ブックレットには作家、コラムニストの高野麻衣氏による色のイメージ解説、新規ライナーノーツを掲載。イラストレーター、平田利之氏による親しみやすいシリーズ・ロゴ。モーツァルト生誕270年記念。 ■盲目の女性ピアニストの依頼によって作曲された、明るい曲想のなかに一抹の悲しみを湛えた第18番。皇帝レオポルト2世の戴冠式に際してフランクフルトで演奏されたことから「第2戴冠式」の愛称でも呼ばれることがある、堂々たる威容を誇る第19番。モーツァルトのピアノ協奏曲2曲を内田光子が真摯かつ的確に表現した演奏。ジャケット・カラー 紫: 芸術的・霊的・高貴→知性や感性にうったえ発想をうながす [演奏] 内田光子 (ピアノ)、イギリス室内管弦楽団、指揮: ジェフリー・テイト 録音: 1988年5月 ロンドン
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収録内容
| 1 | ピアノ協奏曲 第18番 変ロ長調 K.456 第1楽章:Allegro vivace / ジェフリー・テイト |
| 2 | ピアノ協奏曲 第18番 変ロ長調 K.456 第2楽章:Andante un poco sostenuto / ジェフリー・テイト |
| 3 | ピアノ協奏曲 第18番 変ロ長調 K.456 第3楽章:Allegro vivace / ジェフリー・テイト |
| 4 | ピアノ協奏曲 第19番 ヘ長調 K.459 第1楽章:Allegro vivace / ジェフリー・テイト |
| 5 | ピアノ協奏曲 第19番 ヘ長調 K.459 第2楽章:Allegretto / ジェフリー・テイト |
| 6 | ピアノ協奏曲 第19番 ヘ長調 K.459 第3楽章:Allegro assai / ジェフリー・テイト |
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